掲示板(会員より)

東京六甲室内管弦楽団演奏会のご案内

日時

2019年4月14日(日) 14:00 開演 (13:30開場)

場所

三鷹市芸術文化センター 風のホール         
三鷹市上連雀6-12-14       
会場へのアクセス  http://mitaka-sportsandculture.or.jp/geibun/access/

詳細

 103年の歴史を持つ神戸大学交響楽団の卒業生とその家族等を中心に、2017年に創設された室内管弦楽団です。  メンバー一人ひとりが培ってきた音楽表現を大切にしながら、練習では全員が音楽作りに参加する事で、美しく調和のとれたアンサンブルを目指しています。今回第二回の演奏会を開催いたします。  皆様のご来場をお待ちしています。事前の予約申し込み等は不要です。満席になりました場合には、申し訳ごさいませんが、ご入場をお断り致しますのでご了承願います。
詳しくはこちら↓↓をご覧ください。 クリックしたらPDF版がそれぞれ開きます。

 

    

 

 

・日時 :2019年4月14日(日) 14:00 開演 (13:30開場)

 

・場所 :三鷹市芸術文化センター 風のホール

         三鷹市上連雀6-12-14

         会場へのアクセス

         http://mitaka-sportsandculture.or.jp/geibun/access/

・演奏曲目 :    

F.シューベルト:ロザムンデ序曲(劇付随音楽「魔法の竪琴」序曲)   

J.ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77           

ヴァイオリン独奏:前田 知加子    

R.シューマン:交響曲第4番 ニ短調 作品120

 

・入場無料(全席自由)

会場は中ホール(500席)です。事前の予約申込等は不要です。満席になりました場合には、申し訳ごさいませんが、ご入場をお断り致しますのでご了承願います   直接会場にご来場下さい。

・出演:東京六甲室内管弦楽団   

   http://site-1592081-4070-3601.strikingly.com  

・問い合わせ先tokyorokkouphil@yahoo.co.jp                                  

 

   以上

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第10回今年の阪神タイガース講演会報告(2019.3.2)

日時

3月2日(土)

場所

東京六甲クラブ

詳細

東京六甲クラブの春の名物イベント、タイガース講演会はついに10回目を迎えた。3月2日(土)の午後、デイリースポーツ東京編集局次長の松森茂行氏に3年連続の登板をお願いして講演していただいた。昨年のペナントレースは残念なことに最下位に沈み、金本監督も退任という結果になってしまったためか、今年は出席者数が昨年よりやや減少してしまった。それでも、クラブ会員、家族、友人、さらに、講演会のうわさを伝え聞いたというビジターも何人か参加、熱気は昨年以上であった。松森氏の講演は、矢野監督の人となり、チーム組織にも及び、タイガース球団の特徴をえぐる分析を披露されるものであった。ここ数年変わらず続いていることだが、若手が台頭するか、新外国人選手が活躍するか、の2つがタイガースの命運を握っているという結論であった。 講演後の質疑応答では、トラキチが鋭い質問を次々投げかけたが、松森氏の的確な回答にみんな納得であった。 会員某氏から寄贈された村山元監督が書かれた色紙を、じゃんけんに勝った希望者が獲得した。例年通り、懇親会を行い、六甲おろしを全員で歌い、今年の優勝を祈願して、お開きとなった。毎年のことながら、阪神電鉄本社より、タイガースカレーを寄贈していただき、参加者全員にお土産として持ち帰っていただいた。毎年のご寄贈に感謝いたします。

 

(文責:40年卒経済、柴谷 元)

 

(参加者:35名/卒年) 

松代充生(S33)、坂東健二(S34)、廣田孝夫(S35)、繁田惠弘、中野裕(S36)、

金谷俊二、丹羽徹(S38)、柴谷元(S40)、池田勝一、吉村進(S41)、川上正之(S43)、

田畑弘明、野ア信(S46)、山本雅保(S47)、杉崎博(S48)、広畑義徳、伊藤貴夫(S49)、

春藤元宏(S54)、松浪芳之ご夫妻(S55)、中川尚治、井上幸夫(S56)、小暮一寿、

皆尾潤(H元)、井草実(H10)、 ビジター10名

 

 以上

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首都圏在住・ゼミ生による「新野先生を囲む会」開催(2019.2.26)

日時

2月26日(火)

場所

東京六甲クラブ

詳細

 恩師新野先生が国立劇場での「天皇陛下御在位30周年記念式典」と皇居・豊明殿での「宮中茶会」に参列されるという格別の機会を捉えて、首都圏在住・ゼミ生による「先生を囲む会」を開催しました. 2週間というショート・ノーティスにもかかわらず、野崎常務理事のご厚意を得て,東京六甲クラブに40名が参集しました.

 「今晩は時間をどれほど使っていいのかね?」との先生からのご下問に対し、「ここは六甲クラブですからご随意に」とお答えしたところ、ビュッフェ・パーティ会場がたちまち教室に変身して、久し振りの懐かしい先生の名講義が始まりました.現在の様々な事象をいかに考えるべきかについて1時間近く拝聴し、いつものことながら,大いなる啓発と励ましを受けました.

 

論点をいくつか紹介しますと;  

 

@前日(2/25)の国立劇場で開催された「天皇陛下御在位30周年記念式典」に参列され

た時の模様. 天皇と皇后のほほえましい遣り取り.   

 

A式典での天皇のお言葉から分かるように、関心事は4点;    

 ・沖縄県民の苦難への配慮    

 ・平成30年間戦争に巻き込まれなかったことの幸せ     

 ・相次ぐ自然災害による犠牲者への思い   

 ・これからの世代が担うべき象徴天皇制のあり方  

 

B日本の将来の指針  

   流動化する国際情勢の中で,日本が国としてどう進むべきか根本姿勢を熟考すべき時期に来ている.  

 

Cグローバル化・デジタル化の世界で、日本型経営・日本型雇用慣行が競争力を喪失している. これまで培ってきた日本企業の強みを生かしながらどう形質転換するか?

 

  (文責:昭和42年卒大住敏之)

 

 

参加者(40名):

永井勲(昭41年)、大住敏之、田井稔三、森藤浩、前田武文(昭42年)、

田島善光、柴田伸一(昭43年)、崎島一彦、神谷隆史、高橋紀和、

米澤雄二、  玉置明(昭45年)、渡辺昭二、前原輝幸(昭46年)、堺又一(昭47年)、

芝山豊章(昭48年)、林純雄、滝本学、豊島孝彦(昭49年)、多田誠造(昭50年)、

大西國夫、山下誠(昭52年)、曽根康雄(昭53年)、原永直嗣、山田幸三、田中仁、

出口桂樹(昭54年)、大澤保(昭55年)、庄司雅典、折橋秀三、真木正信(昭56年)、

森川公隆、寺井亨(昭57年)、柴田昌宏、木村徳之(昭58年)、豊田浩(昭59年)、

村島明成、田淵信也(昭60年)、斎藤久也、長澤幸一(昭61年)

 

 以上

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特別火曜会講演会報告(2019.2.19)

日時

2月19日(火)

場所

東京六甲クラブ

詳細

演題:日本経済の現状と課題   〜明るい未来を拓くために〜  

講師:経済評論家  辛坊正記氏

 

 講師は大学卒業後、大手金融機関に就職し米国の支店長を勤めるなど国内外で仕事をされました。銀行退職後は元銀行員という実務経験を活かし、経済評論家・経営コンサルタントとして多方面でご活躍中です。本日のテーマである「日本経済の現状と課題」について、日本経済は戦後最長の成長局面達成に向けて拡大を続けています。しかし豊かさの感じ方や将来の見通しは千差万別で、将来への自信が必ずしも感じられないのが現状です。

 まずは経済成長の尺度であるGDPについて説明がありました。戦後間もない1955年日本の高度経済成長が始まった時から、1989年まで経済規模は順調に大きくなっています。ところがその翌年の1990年に急にブレーキがかかり、1990年代半ばからはほぼ横一線で停滞します。停滞したと言っても、もちろん幾つかの動きはありました。2008年のリーマンショックで、すとんと経済規模が沈み込み、今回のアベノミクスが始まった後の戦後最長の経済成長期間でリーマンショックの水準を超えました。ただ長い目で見ると停滞しています。

 アベノミクスによる財政支出の拡大や日銀による金融緩和等、それぞれの政策が足下の経済をどういう形で支えているのか、そこに考えておくべき課題はないのかの話がありました。あわせて、1990年代から始まったグローバル化の意味、そして日本は資源を輸入に頼る以上貿易なしでは成長できないことへのコメントがありました。そして政府がいろいろな対策を打ってプラスにしても、やめるとマイナスに沈み自律的回復ができない理由をGDPは「3面等価」であることから説明してもらいました。

 最後にこの先豊かな未来に向けて息の長い成長を続けるために、企業が活動しやすいビジネス環境を築く必要性やAI、ロボット、IoT、ビッグデータ、シェアリングエコノミーの伸長という第四次産業革命に遅れないこと等、何に気をつけ何をしていかなければならないか、分かりやすく話がありました。   

 

(記:48年卒経済、田中良介)

(参加者:36名/卒年)
佐々木裕(S29)、大出芳次(S30)、奥豊(S31)、越後伸一(S32)、酒井醇、

阮建治(S33)、松岡三郎(S35)、牧三和夫、溝上裕夫(S36)、大西啓義、

宮崎徹夫(S40)、森口隆宏、小林貞?(S42)、川上正之(S43)、永田毅、

笹倉伊佐生(S44)、小寺明(S45)、道野徹、住野栄治、森暢郎、野ア信(S46)、

馬谷成人、樋口哲夫(S47)、田中良介、山下治、高木純夫(S48)、梶井香樹、

山口剛(S49)、澤崎亮治、松本順一朗(S50)、新谷昌己(S51)、佐々木知子(S53)、

富岡孝行(S63)、樋口代吾(H10)、寺本健太郎(H18)、岡部陽二(賛助)

 

 

 以上

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第144回木曜会開催報告

日時

2月14日(木)

場所

東京六甲クラブ

詳細

講 師 神戸大学大学院経営学研究科教授 原 拓志氏

演 題 「グローバル/IoT時代に日本の製造企業は何に取り組むべきか」

 

 

 かつて国際競争力を誇った日本の製造企業は、グローバル化や情報通信技術の進展のもとでその存在感が薄まっています。IoTやAIなどの技術進化、GAFAなどのビジネスモデルが注目を浴びる中で、日本人識者ですら、もはやメイド・イン・ジャパンの時代は終焉したと論じる人もいますが、原教授は、果たして本当にそうなのでしょうか、と疑問を投げかけられました。

 まずグローバル化については、確かにプラットフォーム型においてはGAFAが覇権を誇っていますが、サテライト型(補完ビジネス)やニッチ型のビジネスモデルでは世界トップシェアを握る日本企業も多数見られ、日本の得意技を生かしていく道があるのではないかと指摘されました。

  またIoTについても2014年以降革命のようにもてはやされていますが、日本ではそれ以前に始まっていた坂村健氏のTRON、あるいはSuica等の交通系ICカードなどもIoTに含めて考えることができ、問題を流れの中で捉えること、収集される情報の限界についても認識することが重要ではないかとも話されていました。 さらにAIには内生的な動機や目的もなく、統計的論理・推論に基づいてのみ作動するものであることを知り、人間は人間にしかできないモノづくり(設計)やビジネスを追究することで持続的なニーズを見出せるのではないかと結ばれました。

 時宜を得たテーマであるだけに講演後には活発な質疑応答が行われ、出席者の関心の高さが窺われました。

 

(記:49卒経営・山口剛)

 

(参加者25名/卒年)

松岡三郎(S35)、宮崎徹夫(S40)、森口隆宏、三和正明、辻征二(S42)、安藤幹雄、

小寺明(S45)、道野徹、浜橋克芳、野ア信(S46)、小野原一賀(S47)、松尾憲治(S48)、

山口剛(S49)、阿紀雅敏(S50)、青木俊造(S51)、佐々木知子(S53)、太田和男、

奥田豊史(S55)、中川尚治(S56)、山内俊史(S58)、志方良彰(S59)、塚口登(H1)、

土屋英樹(H18)、岩佐福一(H21)、吉田秀世(H23)     

 

 以上

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第12回 神戸大学OB OG KUCアート展2月12日(火)〜18日(月)ご案内

日時

2月12日(火)〜18日(月) 10時〜18時(最終日は15時まで)

場所

田中八重洲画廊(34年卒経営、田中正己さんが経営) http://www.tanaka-yaesugarou.com/

詳細

 恒例のKUCアート展、2019年度が開催されます。 絵画に加え写真、陶芸など、KUCアートサロンの皆さんの力作が展示されています。 お出かけのついでに、是非お立ち寄りください。

 

日時:2月12日(火)〜18日(月) 10時〜18時(最終日は15時まで)

場所:田中八重洲画廊(34年卒経営、田中正己さんが経営)

   http://www.tanaka-yaesugarou.com/

 

詳しくはこちらのパンフレット作品目録をご覧ください。
 (下記パンフレット画像は、クリックすると、PDF版が開きます。) 

         

 

   以上

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 特別火曜会講演会報告(2019.1.15)

詳細

講師:同時通訳者 東京外国語大学・青山学院大学講師 新崎隆子氏

演題:通訳の仕事が開いた人生―偶然それとも計画?  

 

 講師は1974年神戸大学文学部を卒業。30年を超えるプロの通訳者としての人生を振り返られた。

 外国に一度も住んだこともなく、卒業時には通訳者になりたいとも通訳者になれるとも思っていなかったが、好奇心、持続性、楽観性、柔軟性や冒険心で偶然の出来事を大切にすることにより新しい道が開けた。失意の時期に友の勧めと夫の後押しで通訳の勉強を始めたが、「あなたは向いてない、通訳講師ならなれる」と言われ、講師を一生懸命やった経験が著書を多く書けるという結果にもつながった。講師をしながらも通訳希望を仲間に話している内にピンチヒッターとしての通訳の機会を得て、通訳者の仕事をはじめ、通訳者として激動する世界を見てきた。最も印象的な経験はアメリカ同時多発テロ事件の発生直後の同時通訳だった。夜10時のNHK多重放送のニュースで八戸漁港からの台風生中継を同時通訳する予定だったが、「ニューヨークで飛行機がビルにぶつかったらしい。このニュースが入れば同時通訳してください」と言われ、米国ABCテレビの放送生中継をNHK総合テレビで数時間同時通訳し続けた。画面が映る前に‘World Trade Center has collapsed’という音声が入り、想像もできなかったことだったが’ビルが崩壊した‘と訳した直後にその画像が入ってきて、驚くとともに正しく訳することができてほっとした。その後交代の方が来て、ホテルで数時間休んでくれと言われたが、事態を追いかけたくて休めなかった。この事件の少し前の2001年の夏に国連大学で「文明の対話国際会議」の通訳をしたが、著名なスピーカーが一般参加者にもわかるような発言や対話ができてないことに不安を感じていたところに、まさに文明の対立のような事件が起こったと感じた。これを契機に通訳を異文化コミュニケーションの観点からとらえるという必要性を感じ大学院での勉強を始め、博士号を取得、大学教員にも招かれることとなった。

 複眼的な視点をもって異文化コミュニケーションを心がけ、本業でなくても、副業でも兼業でもボランティアでも何であれ、今日の参加者には言語能力、経験を生かした社会貢献をお願いしたい、ひいてはそれが平和の第一歩になりますと講演を締めくくられた。

 講演をこんなに男性比率の高い講演で話をするのは初めてで緊張すると始められたが、参加者にコミュニケーションの大切さ、難しさを実感してもらうために簡単な日英の翻訳問題で参加してもらうなど最後まで参加者を引きこみ、活発な質疑応答も行われ、コミュニケーションの専門家らしい講演であった。   

   (文責:48年卒経済・山下治)

 

(参加者:41名/卒年)

 

加藤裕朗(S32)、阮建治(S33)、丹羽徹(S38)、尾崎政次(S39)、宮崎徹夫、

大西啓義(S40)、松井弘志(S43)、田村高志、長岡和範(S44)、崎島一彦、

長畑貞之、竹垣仁繁(S45)、森暢郎、浜橋克芳、野ア信(S46)、田中勉、

馬谷成人、岡真知子、天井久和(S47)、金井茂芳、松尾憲治、高木純夫、

珠玖幹雄、山下治、田中良介、新崎祥隆、小関眞(S48)、伊藤信秀、

藤原たづ子、山口剛(S49)、澤ア亮治、渡部賢一、宮本雅史、江藤滋幸(S50)、

山村一仁(S51)、川田英理子(S52)、佐々木知子、川田重信(S53)、

田中幹雄(S60)、山崎淳一(S63)、佐々木暢彦(H5)、

 

 

以上

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 東京六甲クラブ新年互礼会開催報告(2019.1.12)

詳細

 恒例のクラブ新年互礼会を開催し、総勢80名の参加のもと賑やかに年明けを祝いました。  

 東京六甲男声合唱団による学歌他2曲の力強い歌声で開幕。森口理事長の年頭挨拶では、クラブのダイバーシティを高める、財務基盤を固める、大学との連携を強化する、との抱負が語られました。

 来賓を代表しての武田学長ご祝辞では、学長再選によりさらに2年間を、「文理融合」を掲げて更なる大学改革に取り組んで行く決意を示されました。目出度く鏡開きを行った後の懇親会では、樽酒に加えて大学が協力して昨秋発売された「神のまにまに」も楽しみ、華やかなひと時を過ごしました。  

 懇親会の中では、昨年2〜3月にTV放映された「建物遺産」における六甲台本館などの素晴らしい映像をを楽しみました。内田副学長、原学友会長、などからの一言もあり、話題が広がりました。  

 滝沢副理事長の中締めにより、2時間の懇談をお開きとしました。

 

(記:昭和46年卒経済・野崎 信)

 

(参加者80名:名前/卒年)

 

(来賓:5名)

武田学長、内田副学長、松原企画部長、新居卒業生・基金課長、原学友会長

 

(会員:48名)佐々木裕(S29)、上月永文(S33)、茂木孟、青木正博、

田中正己(S34)、高端正直(S35)、中野裕(S36)、森本靖之、藤本晃三(S37)、

丹羽徹、荘林康次、外山峯生(S38)、柴谷元、高木優、宮崎徹夫、大西啓義(S40)、

森 榮、鳥原和憲(S41)、三和正明、森口隆宏(S42)、田中貴雄(S43)、番尚志、

三宅基治、井上良彦(S44)、小寺明(S45)、鹿島康司、野崎信、道野徹、片山正久、

直嶋正行(S46)、小野原一賀(S47)、多田賢男、山口剛(S49)、澤崎亮治、阿紀雅敏、

塩見崇夫(S50)、鈴木香代子(S51)、上田雅弘(S52)、木下広一(S53)、前塚洋、

碇 敏明(S54)、奥田豊史(S55)、中川尚治(S56)、高野知司(S60)、高島徹(S61)、

池本淳子(H4)、三橋美香(H11)、小寺美穂(H14)

 

(東京六甲男声合唱団:27名 内ビジター8名)

團野廣一(S31)、橋田晋治、大隅孝二(S35)、三好和通、亀田卓一、岸本正義、

村瀬宏、矢内忠雄(S36)、滝沢章三(S39)、土岐忠弘(S42)、田邉弘幸(S43)、

溝口正平(S44)、宮元芳樹、大西毅、植木郁雄(S45)、進藤宏(S46)、

上山維介(S47)、武田勝(S53)、古川方理(S59)、ビジター8名

 

新年互礼会

 

 

以上

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