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読む資料(インターネット)

●「あなたのことを忘れない神戸大学44人への追悼手記」
神戸大学ニュースネット委員会編(1996年・神戸大学ニュースネット委員会)▼神戸大学では、震災で39人の学生と3人の教職員、2人の生協職員が亡くなった。家族や同僚からの追悼手記と、亡くなった人たちのスナップ写真がおさめられている。▼URL = http://home.kobe-u.com/top/newsnet/

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命の尊さを知る[阪神大震災](中高校生以上むき)


●「震災から2年 被災下宿は今…」
神戸大ニュースネット委員会,関西新月トリビューン,神戸女学院大K.C.Press編(1998年・関西学生報道連盟)▼駆けつけたゼミやサークルの仲間、近隣の市民、肉親が救出にあたった。梁の直撃を受け、あるいは炎に包まれ、変わり果てた友の姿……。あれから二年。下宿街の復興をルポ。▼URL = http://www.unn-news.com/sinsai/tokusyu97.html

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命の尊さを知る[阪神大震災](中高校生以上むき)


●「阪神大震災から三年 いま,後輩たちに伝えたいこと」
神戸大ニュースネット委員会,関西学院大新月トリビューン,神戸女学院大K.C.Press編(1998年・関西学生報道連盟)▼震災から三年。震災を体験した卒業していく四年生から後輩たちへのメッセージ。被災地の三大学での意識調査も収録。▼URL = http://www.unn-news.com/sinsai/tokusyu98.html

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阪神大震災の体験を知る(大学生以上むき)


●阪神大震災を記録しつづける会
阪神大震災を記録しつづける会▼被災者が自らえんぴつを持ち、ワープロたたいて体験を書き記す。95年5月の第1集「被災した私たちの記録」以降、市民から集まった震災の体験記録を毎年出版。ホームページでも公開している。▼事務局 神戸市中央区江戸町98−1 東町・江戸町ビル3階10号日本出版企画(株)内TEL 078-327-3950▼URL = http://www.npo.co.jp/hanshin/
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阪神大震災の体験を知る(中高校生以上むき)
命の尊さを知る[阪神大震災](中高校生以上むき)


●「忘れたらあかん!! 阪神大震災」
神戸大学ニュースネット委員会▼神戸大学の震災の記録のフロントページ。▼URL = http://home.kobe-u.com/top/newsnet/sinsai/index.html

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(中高校生以上むき)
阪神大震災の体験を知る(中高校生以上むき)
命の尊さを知る[阪神大震災](中高校生以上むき)


●自治省消防庁ホームページ
自治省消防庁▼消防署の全国組織。消防関係のリンクが詳しい。▼URL = http://www.fdma.go.jp/

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いざというとき、どうすればよいかを知る(中高校生以上むき)


●「次の世代に伝えたい阪神・淡路大震災 」
兵庫県消防課・防災企画課▼阪神・淡路大震災についての概要や、被害状況・復旧状況のデータがある。▼URL = http://web.pref.hyogo.jp/syoubou/index.htm

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(中高校生以上むき)


●神戸市消防局のホームページ
神戸市消防局▼神戸海洋気象台で観測された加速度記録のグラフや、地震の概況データなどがある。▼URL = http://www.city.kobe.jp/cityoffice/48/index.html

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(中高校生以上むき)


●東京消防庁のホームページ
東京消防庁▼東京都の消防をとりまとめる機関。「消防雑学辞典」など、小学生にも親しみやすいページ。▼URL = http://www.tfd.metro.tokyo.jp/

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いざというとき、どうすればよいかを知る(中高校生以上むき)


●帰宅難民の会のホームページ
帰宅難民の会▼会社員の吉武正一さんのホームページ。もし今、地震があなたを 襲ったらどうするか。勤務先から、どのように徒歩で自宅に帰りつくかなど、危機管 理について考える。▼URL = http://www.infotopia.or.jp/yo shitake/(※リンクはずれ2001.01.16)

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いざというとき、どうすればよいかを知る(大学生以上むき)


●『語り継ぎたい。命の尊さ〜阪神大震災ノート』 読者のページ
神戸大学ニュースネット委員会▼高校社会科の副教材ブックレット『語り継ぎたい。命の尊さ〜阪神大震災ノート』(一橋出版)を読んだ、高校生、大学生、中学生、小学生、教員、市民からの読後感想文を掲載。著者はNHKの住田功一アナウンサー。本の企画をたてた小田原市の主婦サークル「グループ・スプラッシュ」がサイト運営に協力。▼読者交流ホームページURL= http://home.kobe-u.com/top/newsnet/sinsai/book/book.html▼出版社URL=http://www.hitotsubashi-shuppan.co.jp/

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(小学生むき)
阪神大震災の体験を知る(小学生むき)
命の尊さを知る[阪神大震災](小学生むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(小学生むき)


●兵庫県立芦屋高校 震災と復興の記録
兵庫県立芦屋高等学校▼「被災地の写真」、「復興と防災に関する課題研究」、 生徒作品集「阪神淡路大震災 生徒記録集」、「こころのケア(PTSD)アンケート結果」、「兵庫県南部地震の小中学生向き解説」(同校理科担当で日本地震学会会員の数越達也教諭による)、「追悼学校集会」など。在校生3人、同窓生29人を震災で失った同校のたくさんの記録がおさめられている。▼兵庫県立芦屋高校 いきいきハイスクール事業実行委員会 郵便番号659-0063 電話0797-32-2325 FAX0797-32-2327▼URL = http://www.sanynet.ne.jp/%7Eken-ashi/mokuji.html

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阪神大震災の体験を知る(中高校生以上むき)
命の尊さを知る[阪神大震災](中高校生以上むき)


●将君のホームページ
▼一歳半の高井将(しょう)君(双子)は、1995年1月17日午前5時46分に、あの阪神大震災で天国へ旅立った。このホームページは、将君のお父さんとお母さんが、4人の楽しかった時期を忘れないようにするために開設。同じ悲しみを持つ家族との情報交換の場でもある。家族の記録、写真があたたかいサイトデザインに彩られている。将君の幼い笑顔は、永遠にネット上に残るだろう。▼URL = http://www.ne.jp/asahi/sho/yu/

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阪神大震災の体験を知る(小学生むき)
命の尊さを知る[阪神大震災](小学生むき)


●「Don't Forget 阪神大震災」
川瀬峰人▼筆者は、中学一年生のときに西宮市内の自宅で被災。2年後に、学校(神戸市内)で、その震災を風化させないようにするために、先生や、生徒一人一人の思いを書いた 「たちあがれ48回生」(非売品)が発行された。このホームページには「たちあがれ48回生」の中の、筆者の体験と、震災の資料が掲載されている。▼URL = http://www.lofty-tec.co.jp/~mineto/personal/index.html

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阪神大震災の体験を知る(中高校生以上むき)


●「阪神淡路大震災に学ぶプロジェクト」
福岡・雙葉小学校、三重・暁小学校、大阪・信愛小学校、東京・宝仙小学校▼4つの小学校の5年生は、共同で「阪神淡路大震災」のことをくわしく調べている。一人ひとり、あるいはグループごとに「人々の気持ち」「子ども達の気持ち」「水道・ガス・電気」「ボランティア・救助隊」「日ごろの備えや心構え」などのテーマを決めて調べ学習を進め、ホームページ上に発表していく。▼URL = http://www.geocities.co.jp/NeverLand/1155/hanshin/index.html

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(小学生むき)
阪神大震災の体験を知る(小学生むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(小学生むき)


●阪神淡路大震災 兵庫県下児童作文集『ドッカンぐらぐら』
神戸印刷若人会▼阪神淡路大震災を体験した子供たちの作文集。神戸印刷若人会(兵庫県下の青年印刷人及び関連業界をもって組織しているグループ)が、ホームページを開設し、28人の体験文を掲載している。▼URL = http://www.pineapple.co.jp/wakoudo/default2.htm

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(小学生むき)
阪神大震災の体験を知る(小学生むき)
命の尊さを知る[阪神大震災](小学生むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(小学生むき)


●神戸市「震災資料室」
神戸市▼神戸市の阪神淡路大震災に関する資料を集めたページ。神戸市生活再建本部のまとめた「神戸の生活再建・5年の記録」や、神戸市広報課がまとめた、一年ごとの神戸市でのできごと。神戸市の被災の状況及び復興への取り組み状況などのデータも整理されている。▼URL = http://www.city.kobe.jp/cityoffice/15/020/quake/index-j.html

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(中高校生以上むき)


●『がんばろう!! 神戸』ホームページ
ボランティア・ネットワーク『がんばろう!! 神戸』▼私達市民ボランティア・ネットワーク『がんばろう!!神戸』のホームページ。震災を機に、被災地で何が求められているのかというニーズと、被災地外から寄せられる支援の情報をつなぐことから始まった。いつでも、「この指とーまれっ」と言い出してくれる人を待っている。市民ボランティアネットワーク『がんばろう!! 神戸』〒651-1131神戸市北区北五葉1-13-1レ・ア—ル3F電話078-595-2800、ファクス078-595-2801。ganbarou@grn.mmtr.or.jp▼URL = http://www.grn.mmtr.or.jp/~ganbarou/

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ボランティアについて知る(中高校生以上むき)


●「神戸からの報告」
服部洋介▼神戸市灘区在住の、服部洋介さんの震災直後からの神戸のリポート。日記調でもありコラム調でもある文体と、愛する町をとらえたデジタル写真で、一市民の目からみたコウベが浮きぼりにされている。▼URL = http://www.asahi-net.or.jp/~DE9Y-HTTR/

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阪神大震災の体験を知る(大学生以上むき)


●NHKボランティアネット「阪神・淡路地域生活情報」
NHKボランティアネット▼NHKボランティアネットの常設コーナー。ボランティアの情報から、相談室の案内、関連行事のインフォメーションまで、住まい・仕事・ヘルスケアなど幅広い生活情報を網羅している。投稿メールのフォームは、http://www.nhk.or.jp/nhkvnet/feedback.html▼URL = http://www.nhkvnet.or.jp/BBS/NVN00022/

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ボランティアについて知る(中高校生以上むき)


●『WAVE 117』
WAVE117編集部/鹿砦社▼阪神淡路大震災による被災地市民が自ら全国へ向け、震災状況、まちの様子を発信する新しいタウン誌。1996年10月に創刊された『神戸から』が、97年11月に『WAVE117』として復刊。1999年1月発行で休刊するまでの発行記録と、主な内容が掲載されている。▼URL = http://www.marin.or.jp/kobekara/

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(中高校生以上むき)
阪神大震災の体験を知る(中高校生以上むき)


●阪神大震災3年「被災者5000人調査」
読売新聞大阪本社▼読売新聞社が震災から三年目の1998年1月に発表した被災者の追跡調査。「被災者の復興状況に対する認識」や、「遺族からの手紙」等を収録。▼URL = http://www.yomiuri.co.jp/osaka/500098/main98.htm

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(中高校生以上むき)
阪神大震災の体験を知る(中高校生以上むき)
命の尊さを知る[阪神大震災](中高校生以上むき)


●サンテレビのホームページ
サンテレビジョン▼神戸市の民放局サンテレビのホームページ。震災報道の記録が随時更新・掲載されている。阪神淡路大震災で同局は人工の島ポートアイランドで孤立。市街地とつながる唯一の道「神戸大橋」が車両通行止めとなる中、取材活動を開始した。地震発生から6日間の「震災報道」の記録や、夕方の報道番組「ニュースEyeランド」「ニュースEyeランドフォルテ」の放送記録、「震災特集」の記録などがある。 ▼URL = http://www.sun-tv.co.jp/index.html

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(中高校生以上むき)
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命の尊さを知る[阪神大震災](中高校生以上むき)
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●神戸新聞のホームページ「阪神大震災」
神戸新聞社▼震災直後の紙面や、神戸新聞社のドキュメント「休刊セズ」を掲載。また、常時、2週間分の震災関連ニュースダイジェストや、毎年の震災特集記事「神戸市民1万人 意識調査」「新路 若者たちの震災」「震災遺児たちの4年」など。その他、震災関連の出版物の紹介。震災CD−ROM『最初の一週間<阪神・淡路大震災>』の案内もある。地元新聞の震災報道が網羅されている。 ▼URL = http://www.kobe-np.co.jp/sinsai/sinsai-newtop.html

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(中高校生以上むき)
阪神大震災の体験を知る(中高校生以上むき)
命の尊さを知る[阪神大震災](中高校生以上むき)


●AM神戸(ラジオ関西)のホームページ
ラジオ関西▼『震災報道の記録』のページには「震災報道の検証」「震災直後の放送と取材活動の抄録」「その後の取材と震災報道の記録」「社員の行動メモや、今後の対策など、放送局の記録と危機管理が詳しく述べられている。全壊指定を受けた局舎、亀裂のはいったスタジオ、がれきの町でリポートを続けるラジオカーや、仮設プレハブ社屋などの記録写真もある。 ▼URL = http://www.amkobe.co.jp/

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いざというとき、どうすればよいかを知る(大学生以上むき)


●「学校の防災」【インターネット】
浅堀 裕▼阪神・淡路大震災を体験した、高校の保健体育科の教諭が作成したホームページ。神戸市東灘区にある兵庫県立御影高等学校は、校舎などに大きな被害を受けながらも、地震直後から被災者を受け入れた。このホームページには、避難所の運営、震災後一週間の動き、防災マニュアル、妹の死を綴った生徒の手記などが簡潔に記されている。兵庫県では、2000年にEARTH(アース)という震災・学校支援チームを結成。全国の災害地にいち早く入り学校の避難所や学校運営の支援に駆けつける。筆者はこのチームの避難所運営班の班長でもある。▼URL = http://www5a.biglobe.ne.jp/~asahori/

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阪神大震災の体験を知る(中高校生以上むき)
命の尊さを知る[阪神大震災](中高校生以上むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(中高校生以上むき)
ボランティアについて知る(中高校生以上むき)


●総合学習『命の大切さ、考えよう』のとりくみ
 地震防災をテーマにした神奈川県立西湘高校の《調べ学習》

制作=神奈川県立西湘高校、神戸大学ニュースネット委員会、グループ・スプラッシュ▼命の大切さを生徒に伝えたい、総合学習や調べ学習のテーマを何にしようか、と考えている先生のためのホームページ。副教材ブックレット『語り継ぎたい。命の尊さ〜阪神大震災ノート』(一橋出版)をテキストにスタートした防災学習が、文化祭の発表から、学校新聞の特集、ホームページへと発展した過程の記録。社会科、理科、国語科、防災教育、情報・視聴覚教育へと広がる取り組みの参考に。小学生高学年から高校生までが理解できる。▼URL = http://home.kobe-u.com/top/newsnet/sinsai/book/seisyo/index.htm

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いざというとき、どうすればよいかを知る(小学生むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(中高校生以上むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(大学生以上)


●総合学習『もいちどチェックだ! 防災マニュアル』
地震防災をテーマにした神奈川県立西湘高校の《調べ学習》Part2

制作=神奈川県立西湘高校「防災取材班」▼防災マニュアルのウソ?ほんと?を、神奈川県立西湘高校の生徒たちが、ブックレット『語り継ぎたい。命の尊さ〜阪神大震災ノート』(一橋出版)を出発点に調査開始。文化祭や高校新聞で発表した内容をサイト上で公開。神戸大ニュースネット委員会と、小田原の主婦防災グループ「スプラッシュ」が制作協力。▼URL = http://www.unn-news.com/newsnet/sinsai-seisyo/bousai.html

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いざというとき、どうすればよいかを知る(小学生むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(中高校生以上むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(大学生以上)


●故・李秀賢さんのホームページ
元HP制作=李秀賢▼2001年1月27日夜、東京のJR新大久保駅でホームから転落した男性を助けようとして亡くなった韓国人の日本語学校生、李秀賢(イ・スヒョン)さん(享年26)のHPの掲示板。事故直後から、この李秀賢さん個人が開設していたホームページには、韓国や日本などから多くの市民の哀悼のメールが相次いで書き込まれた。同HPを開くと、李さんが亡くなったあとに加えられた表紙があらわれ、ポートレイトと「愛しい人よ! わたしたちはあなたを忘れないでしょう」という日本語メッセージが読める。このページ右下の矢印をクリックすると、元HPの表紙が「WELCOME」というタイトルのもとにあらわれる。下欄の青いボタン「enter」をクリック。ブラウザーによってはハングルが文字化けすることもあるが、左欄の「Guest Book」や「Free Board」をクリックすると日本語・英文メッセージは閲覧できる。朝鮮日報によると、このホームページのプロバイダーは「李さんのサイトの容量を増やし永久保存する」と明らかにしている。▼URL = http://blue.nownuri.net/~gibson71/

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命の尊さを知る[他の災害・戦災・事件事故](中高校生以上むき)


●「防災・危機管理eカレッジ」
総務省消防庁▼無料で防災を学べるシミュレーションサイト。「大地震を3日間生き延びる!」は、海辺の施設で過ごしているとき、地震があったらどうする?など、様々なシチュエーションで堂どう行動するかがアニメーションで提示され、それに答えていくうちに自然に防災が学べるというもの。地方公務員のための「大地震に備えた責務」篇のほか、「基礎を学ぶ」「深く学ぶ」などにはさまざまな場面設定がある。このほか「投稿・交流の場」では「教材・防災のテクニック紹介」「図書の紹介」などがある。災害の最新情報も随時更新。▼URL = http://www.e-college.fdma.go.jp/

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いざというとき、どうすればよいかを知る(小学生むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(中高校生以上むき)


●「南海地震に備える」
高知大学▼理学部自然環境学科の岡村眞教授らのグループが作成。南海地震の歴史や津波の仕組みをわかりやすく解説。▼URL = http://sc1.cc.kochi-u.ac.jp/~mako-ok/nankai/nankai.html

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いざというとき、どうすればよいかを知る(小学生むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(中高校生以上むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(大学生以上)


●「稲村の火」ホームページ
Study group of Inamura-no-Hi 2001年▼昭和12年から22年まで「小学国語読本」で小学校の国語の教材として取り上げられた「稲村の火」の物語に関する資料集。安政元年(1854年)の南海大津波に襲われた和歌山県広村(現広川村)の実話をもとに書かれた話。「稲村の火」のモデルになった浜口梧陵(はまぐちごりょう)、その物語「A LIVING GOD(生ける神)」を書いた小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)、文部省国定国語教科書の教材公募用に書いた中井常蔵らのプロフィールや、さまざまな資料が掲載されている。▼URL = http://www.inamuranohi.jp/

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いざというとき、どうすればよいかを知る(小学生むき)
いざというとき、どうすればよいかを知る(中高校生以上むき)


●「生活を守る耐震手引き-東京編」
NPO法人耐震総合安全機構(JASO) 2004年▼A4判全16ページのパンフレットのPDF版。テーマごとに、東京での地震による危険性を表やグラフで分析している。 「東京で地震はどうなるか−ゆれの強さより火災が問題−」では、全壊率、半壊率は阪神大震災の10分の1だが、焼失率が10倍にのぼると指摘。「あなたのまちはどうなるか」では、建物の壊れる割合が高いのが江東区、火災により焼失する割合が高いのが目黒区などと分類。 「死者や負傷者はどのくらいか−東京は負傷者が多い−」「あなたの家やビルはどうなるか」「火災に備える」「あなたの家やビルは直せるか−自宅に早く戻れるのは低層建物−」などの項目も。 名古屋編と大阪編も発行予定。 ▼URL = http://www.jaso.jp/whats_new/2004/1004tebiki_frm.html

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写真・イラストが多い資料(インターネット)

●「震災写真展 大学から1999」

関西学生報道連盟(1999年1月)▼焼け落ちた下宿、倒壊した校舎、亡くなった学生の遺族、ボランティアを続ける学生…。震災直後から四年間の被災地の大学の記録写真。震災四年目の朝のフォトドキュメントも。同名の写真展をサイトに収録。▼URL = http://www.unn-news.com/sinsai/tokusyu99/


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阪神大震災の体験を知る(中高校生以上むき)



●「阪神大震災の傷痕」
主に東灘区、三宮、芦屋の建物や高速道路の写真が掲載されている。「風化しつつある阪神大震災、少しでも多くの皆さんの記憶に留めておいてもらいたいに、写真を公開しました」と作者。▼URL=http://w ww.ceres.dti.ne.jp/~miyazawa/menu/gallery/index.html

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●「雑誌カメラマン『磯俊一』現場30年の記録」
社会事件や災害などニュースの現場を追い続けた、写真週刊誌「FOCUS」の委嘱カメラマンとなり、96年5月に死去した磯俊一さん。磯カメラマンが、撮影した阪神大震災の「未公表写真」のモノクロ写真が公開されている。▼新潮社 webshin@shinchosha.co.jp ▼URL = http://www.webshincho.com/ iso/index02.html

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●関根史郎さんを悼むホームページ
制作=Group K2 ホームページ運営事務局▼東京のJR新大久保駅で2001年1月27日夜、ホームから転落した男性を助けようとして亡くなった、カメラマン・関根史郎さん(享年・47)のホームページ。関根さんの写真の一部が掲載されている。市民からのメッセージも掲載されている。関根さんの作品は、動物・植物の写真が多く、1991年からは、株式会社スタジオ・エスのカメラマンとして活躍。雑誌などに掲載されていた。写真家の集団「Group K2」の仲間たちがホームページを運営している。▼URL = http://www.ne.jp/asahi/group/k2/sekinetsuitou.html

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命の尊さを知る[他の災害・戦災・事件事故](中高校生以上むき)




データが多い資料(インターネット)

●神戸大学附属図書館『震災文庫』

神戸大学附属図書館▼震災関連の、図書やチラシ、広報誌、ミニコミ紙などあらゆる資料を収集。インターネット上で読める資料もある。検索もネット上でできる。震災を網羅したデータベースとして便利。▼URL = http://www.lib.kobe-u.ac.jp/eqb

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●神戸市立中央図書館 震災関連資料収集リスト(図書)

神戸市立中央図書館▼同図書館の資料の一覧をネット上にアップ。神戸市立中央図書館 相談係 Tel.078−341−6737▼URL = http://www.city.kobe.jp/cityoffice/57/070/s_book.html

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●阪神大震災モニュメントマップ

NPO法人「1.17希望の灯り」▼兵庫県、大阪府内の震災に関する記念碑や慰霊碑の地図を網羅。交通機関の案内も。随時追加。(「モニュメントマップ作成委員会」は発展してNPO法人「1.17希望の灯り」になった)▼URL = http://www1.plala.or.jp/monument

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阪神大震災の体験を知る(中高校生以上むき)

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●阪神・淡路大震災記念協会「阪神・淡路大震災関連資料」
本やパンフレットに限らず、個人のメモ類や体験記、身近でまかれたビラやチラシ類、避難所での壁新聞やノート、町の集会を記録したノートやメモ類などといったあらゆる資料を収集してネット上で公開している。▼(財)阪神・淡路大震災記念協会 調査第1部 TEL(078)361-5115 ▼URL = http://www2.odn.ne.jp/~aab29500/homepage/index2.htm

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●「災害救援を考える」
時事通信社で厚生省担当記者として取材活動した作者が、災害関連の情報や知識を公開しているサイト。有珠山、トルコ北西部地震などの関連サイトへもリンクされている。災害救援や防災教育の実践に役立つ情報、災害関連の法令などを掲載。▼制作者=中川和之▼URL = http://member.nifty.ne.jp/n-kaz/

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いざというとき、どうすればよいかを知る(大学生以上)


●「阪神・淡路大震災」神戸新聞
神戸新聞の阪神・淡路大震災関連の記事を時系列で掲載。▼URL = http://www.kobe-np.co.jp/sinsai/index.html

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阪神大震災がどんな地震だったかを知る(大学生以上むき)



●阪神・淡路大震災 震災犠牲者聞き語り調査会
神戸大学都市安全研究センターのメンバーを中心とした震災犠牲者聞き語り調査会のサイト。第1に「1人ひとりの死について詳細な記録を後世に残すこと」第2に「1人ひとりがなぜ死ななければならなかったのかを解き明かすこと」第3に「犠牲者が私たちに残したメッセージを読みとること」を目的として、震災関連死を含めた犠牲者すべてを対象とした、聞き語り調査の情報。▼URL = http://www2u.biglobe.ne.jp/~shinsai/kikigatari/igi.html

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命の尊さを知る[阪神大震災](中高校生以上むき)



●危機管理情報「レスキューナウ・ドット・ネット」
全国各地で発生する、地震、火災、事件・事故についての情報をウェブで見ることができる。被災者やボランティアの現地情報や、「芸予地震」「三宅島」などの特集も。「宇宙ステーション落下で注意すること」などの情報も。表現はわかりやすく、レイアウトもみやすい。更新も速く、災害情報のポータルサイトになる。株式会社レスキューナウ・ドット・ネットが運営。▼URL = http://www.rescuenow.net/

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いざというとき、どうすればよいかを知る(大学生以上)



●「防災科学技術研究所」ホームページ
地震、豪雨、強風、土砂崩れ、洪水、雪害などの現象とそれがもたらす自然災害の原因を究明し、災害を未然に防いだり、被害を出来る限り少なくすることを目的に研究を進めている独立行政法人。サイト上で、さまざまなデータを公開している。(2001年9月現在の公開データは、強震観測網(K-NET)データ、高感度地震観測網(Hi-net)データ、基盤強震観測網(KiK-net)データ、広帯域地震観測網データ、地震観測点情報 、全地球ダイナミクス地震波形データ、地すべり地形分布図データベース)。 ▼住所=〒305−0006 茨城県つくば市天王台3−1 Tel 0298-51-1611(代表)/fax 0298-51-1622▼URL= http://www.bosai.go.jp/jindex.html

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●神戸大学附属図書館「震災文庫」ホームページ
神戸大学附属図書館が、平成7年10月30日から阪神・淡路大震災関係資料の公開を開始した『震災文庫』。公刊された図書から、レジュメ・チラシ類・映像・音声にいたるまで、様々な資料がそろってる。「電子図書館システム」が導入され、これらの震災資料の多くがホームページ上でも閲覧できる。 ▼住所=〒657-8501 神戸市灘区六甲台町 Tel078-803-7339/fax078-803-7343▼URL= http://www.lib.kobe-u.ac.jp/eqb/

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●「神戸大学ニュースネット」のホームページへ
●『語り継ぎたい。命の尊さ〜阪神大震災ノート』のホームページ