月は普段は星を見るにあって星の光を消してしまうものですが、街明かりの明るい街中では もっともなじみの深い天体なのではないでしょうか?地球から一番近い天体ですしね☆
六甲祭では月のスケッチを行いました。普段詳しく見ることのない月の表情の豊かさを知ることが出来たのではないでしょうか?。
☆2004年11月5日未明『金星、木星の会合』
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