◆プログラム
大会は閉会致しました。
誠にありがとうございました。
※プログラムの内容は決定次第随時更新いたします。
◆会長講演
演 題
『高温環境下における運動時の生理的反応』
講 師
堀 清記(兵庫医科大学名誉教授、姫路獨協大学医療保健学部長)
座 長
三田 禮造(第62回大会会長、秋田看護福祉大学看護福祉学部長)

◆特別講演
演 題
『運動時の熱中症予防』
講 師
森本 武利(京都府立医科大学名誉教授、前神戸女子大学長)
座 長
馬詰良樹(東京慈恵会医科大学生理学第一、前本学会理事長)

※この特別講演は公開講座として、一般にも公開します。


◆シンポジウム
1
テーマ
『運動時の熱中症予防指針への提言』
座 長
川原 貴(国立スポーツ科学センター)
中井 誠一(京都女子大学)

※このシンポジウムは公開講座として、一般にも公開します。

2
テーマ
『運動と介護予防 −よりよい介護予防に向けて−』
 
座 長
岡田 修一(神戸大学発達科学部)
柳本 有二(兵庫大学健康科学部)

※このシンポジウムは公開講座として、一般にも公開します。

3
テーマ
『メタボリックシンドロームに身体活動は有効か−身体活動疫学研究から見えてくるもの−』
座 長
内藤 義彦(武庫川女子大学生活環境学部食物栄養学科)
4
テーマ
『アミノ酸とスポーツ栄養学』
座 長
下村 吉治(名古屋工業大学工学研究科)
5
テーマ
『身体活動・運動施策の最新情報』
座 長
加賀谷 淳子(日本女子体育大学客員教授)
6
テーマ

『運動に対する生体のストレス応答と適応機構の解析−体力医学への応用−』

座 長
樋口 満(早稲田大学スポーツ科学学術院)
7
テーマ
『運動処方と予防医療:「松本市熟年体育大学」の挑戦』
 
座 長
馬詰 良樹(東京慈恵会医科大学 第一生理学)
能勢 博(信州大学大学院医学研究科 スポーツ医科学分野 )
8
テーマ
『競技スポーツとチームドクター・トレーナー』
座 長
吉矢 晋一(兵庫医科大学整形外科)
松本 學(兵庫県体育協会スポーツ医・科学委員、小野市民病院整形外科)
9
テーマ
『若年女性から高齢女性までの運動と生活習慣病』
座 長
田中喜代次(筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ医学専攻
田中 繁宏(武庫川女子大学 健康スポーツ科学科)
10
テーマ
『分子でみる骨格筋の適応メカニズム』
座 長
永富 良一(東北大学大学院医学系研究科・運動学分野)
町田 修一(早稲田大学生命医療工学研究所)
11
テーマ
『青少年の健康・体力の現状と課題』
 
座 長
三村 寛一(大阪教育大学 )
12
テーマ
『バイオイメージング技術の体力科学研究への応用』
座 長
竹倉 宏明(鹿屋体育大学・スポーツパフォーマンス系)
藤本 敏彦(東北大学・高等教育開発推進センター)

◆教育講演
1
演 題
『スポーツ時の心臓突然死とその予防』
 
講 師
河村 剛史(兵庫県体育協会スポーツ医・科学委員、河村循環器病クリニック)
座 長
松本 越生(兵庫県体育協会スポーツ医・科学委員、松本みかげクリニック院長)
2
演 題
『スポーツと膝』
 
講 師
黒坂 昌弘(神戸大学大学院医学系研究科整形外科学分野教授)
座 長
吉矢 晋一(兵庫医科大学整形外科教授)
演 題
『運動と循環調節:ツールとしての交感神経活動記録』
 
講 師
斉藤 満(豊田工業大学)
座 長
西保 岳(筑波大学体育科学系)
4
演 題
『脳が作る感覚世界 ―生体にセンサーはない―』
 
講 師
小林 茂夫(京都大学大学院情報学研究科)
座 長
大築 立志(東京大学大学院総合文化研究科)
5
演 題
『スポーツにおける頭部外傷 ―軽度の頭部外傷による意識障害―』
 
講 師
山口三千夫(神戸大学名誉教授、山口クリニック院長)
座 長
柳田 泰義(神戸大学発達科学部)

◆国際セッション
日 時
9月25日(月)午後1時30分〜3時30分
会 場
第3会場
座 長 荻田 太(鹿屋体育大学)
矢野 博巳(川崎医療福祉大学)

◆日本体力医学会プロジェクト研究発表
テーマ
日 時
9月24日(日)午前11時〜12時
会 場
第1会場(メインホール)
座 長
川久保 清(共立女子大学)

◆一般演題 発表プログラム
詳細はこちらをご覧下さい。

◆モーニングセッション
1
演 題
『運動時の反射性循環調節』
演 者
西保 岳(筑波大学人間総合科学研究科)
 
座 長
定本 朋子(日本女子体育大学)
2
演 題
『運動単位の加齢変化とトレーナビリティー』
演 者
宮田 浩文(山口大学大学院医学系研究科)
座 長
小宮山 伴与志(千葉大学教育学部)
3
演 題
『エストロゲンと体液・循環調節』
演 者
鷹股 亮(奈良女子大学生活環境学部)
座 長
井上 芳光(大阪国際大学人間科学部)
4
演 題
『データを増やす工夫とその意義 :
  1クランクサイクル中の循環動態変化を捉える』
演 者
高石 鉄雄(名古屋市立大学)
座 長
宮地 元彦(国立健康・栄養研究所)
5
演 題
『リハビリテーション研究のスポーツ医・科学への応用』
演 者
浦辺 幸夫(広島大学)
座 長
白木 仁(筑波大学)
6
演 題
『アスレティックトレーナーになるには?そして就職するには?』
演 者
山本 利春(国際武道大学)
座 長
山口 太一(酪農学園大学)
7
演 題
『審美的スポーツ選手の摂食態度と月経周期異常について』
演 者
石垣 享(愛知県立芸術大学)
座 長
藤井勝紀(愛知工業大学)

◆ランチョンセミナー
1
演 題
『Metabolic Syndrome Risk Factorsに及ぼす運動と降圧薬併用療法の相乗効果』
講 師
鈴木 政登(東京慈恵会医科大学臨床検査医学講座)
座 長
柴崎 敏昭(共立薬科大学薬物治療学講座)
協 賛
三共株式会社
2
演 題
『メタボリックシンドロームと超悪玉コレステロール:その臨床的意義と運動療法』
講 師
平野 勉(昭和大学医学部第一内科)
座 長
高波 嘉一(同志社大学スポーツ医科学研究センター)
協 賛
ファイテン株式会社
3
演 題

『高齢者を対象とした地域型ヘルスプロモーションの展開 −ExerciseとPhysical Activityの両面からのアプローチの重要性−』

講 師
竹島 伸生(名古屋市立大学大学院システム自然科学研究科)
座 長
本山 貢(和歌山大学教育学部)
協 賛
株式会社 スズケン
4
 
協 賛
大塚製薬
5
演 題
『TVフィットネスによる運動効果と健康』
講 師
木村 穣(関西医科大学)
座 長
下光 輝一(東京医科大学衛生学公衆衛生学)
協 賛
新世代株式会社
6
演 題
『スポーツ医科学的データに基づく長距離ランナーに観 る記録の向上と科学的アプローチ』
講 師
澤木 啓祐(順天堂大学スポーツ健康科学部)
座 長
雨宮 輝也(帝京平成大学)
協 賛
日清ファルマ株式会社

◆学会賞受賞講演
詳細はこちらをご覧下さい。

◆ 持久走大会
神戸空港から神戸国際会議場までの片道5 km のコースで行います。
日本体力医学学会 Feel KOBE
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