| 京都大学運動機能セミナー2011 |
日 時 |
平成23年7月3日(日)10:00〜16:00 (受付9:30〜) |
| 会 場 |
京都大学医学部人間健康科学科 (〒606-8507京都市左京区聖護院川原町53 )
*場所の詳細は京都大学医学部人間健康科学科のホームページ
http://www.hs.med.kyoto-u.ac.jp/accessでご確認ください。 |
| テーマ |
「脳性麻痺の理学療法」 |
| 講 師 |
大畑光司(京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻 講師) |
| 内 容 |
脳性麻痺児の理学療法について、我々はどのように考えるべきであろうか。神経、筋、関節などの身体構造に関する問題、姿勢や歩行などの活動に関する問題、さらに、親子関係や学校生活などの参加の問題など、その障害構造は多岐にわたる。そのなかで、我々にとって指針となるべき方向性をどのように示すべきであろうか。本講演では、家族中心的アプローチとICFの考え方を背景に、身体構造における生理学的背景と活動についてのバイオメカニクス的背景を中心にトレーニングの方向性を示し、具体的なアプローチ方法について演習することを目的としている。また同時に、参加についての問題を社会心理学的背景から議論を試みたいと考える。 |
| 受講料 |
7,000円 |
| 定 員 |
70名 |
| 申込方法 |
下記1〜6項目をもれなく明記し、メールにてお申し込みください。
1.受講希望のテーマ
2.氏名(フリガナ)
3.所属(勤務先名称、勤務先住所、電話番号)
4.メールアドレス(受講可否の連絡をしますので、病院のアドレスなど共通のアドレスではなく、必ず連絡の取れる個人のアドレスにしてください。)
5.職種
6.経験年数( 年目)
●申込先e-mail:kyoto.undoukinou@gmail.com
●応募締め切り:平成23年3月17日
*応募者多数の場合、抽選になる場合がありますことをご了承ください。
*応募締め切り日から1週間を過ぎても受講可否の連絡がメールにて届かない場合は、上記にお問い合わせください。 |
| 主 催 |
京都大学運動機能研究会 |
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| 日本義肢装具士協会学術大会(大阪) |
日 時 |
平成23年6月18(土)19日(日) |
| 会 場 |
大阪市中央公会堂 |
| テーマ |
技師装具と新たな潮流 |
プログラム
概要(予定) |
1.教育講演
「脳血管障害リハビリテーションにおける装具療法の絶大なる効果」
〜発症早期から慢性期まで画像検査結果を踏まえた装具の検討〜
田島 文博先生(和歌山県立医科大学教授)
2.特別講演
1.「脳卒中患者に対する装具療法と倫理的背景」
古尾 雅春先生(千里リハビリテーション病院副医院長)
2.「サイバニクスを駆使したHAL/サイバニックレッグ最前線」
山海 嘉之先生(筑波大学大学院システム情報工学研究科教授)
3.招待講演
1.「身体機能修復の将来予測:これから10年におこる研究・開発」
David Boone先生(Orthocare Innovations代表)
2.「脳卒中患者を対象とした上肢リハビリテーションのための機能的電気刺激の応用
−無作為化比較試験を通して」
Raymond Tong先生(香港理工大学教授)
4.市民公開講座
「緒方洪庵と適塾」
木下 タロウ先生(大阪大学免疫学フロンティア研究センター教授)
5.ミニシンポジウム
「慢性期脳卒中患者におけるリハビリテーションの現状と課題」
〜在宅における脳卒中片麻痺患者に対して技師装具士は何をすべきか、何が今できるのか?〜
勝谷 将史先生(西宮協立リハビリテーション病院)
中山 昇平先生(小竹整形外科クリニック)
大西 忠輔先生(神戸医療福祉専門学校三田校)
6.生涯教育セミナー
7.一般演題
8.マニュファクチャラーズワークショップ
9.ランチョンセミナー
10.商業展示
11.懇親会 |
| 申込み |
参加費、申込(事前参加登録)方法についてはHP(http://japo2011.jtbcom.co.jp/index.html)
を参照してください。
大会ホームページ http://japo2011.jtbcom.co.jp/
大会事務局
株式会社JTBコミュニケーションズ コンベンション事務局
大阪市北区梅田3-3-10 梅田ダイビル4階
TEL:06-6456-4105 FAX:06-6456-4105
Email:japo2011@jtbcom.co.jp |
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「高次脳機能障害患者の社会復帰支援〜作業療法の視点で考える〜」 |
日 時 |
平成23年5月22日(日) 10:30−18:00 |
| 会 場 |
大阪府立大学中之島サテライト |
| テーマ |
高次脳機能障害に対する社会復帰支援〜作業療法の視点で考える〜
1.遂行機能障害の理解と作業療法
2.高次脳機能障害患者の自宅復帰への支援〜介護負担の視点から〜
3.高次脳機能障害患者の職場復帰への支援 |
| 講 師 |
1.佐野恭子(兵庫医療大学)
2.高畑進一(大阪府立大学)
3.野々垣睦美(すてっぷなな) |
| 参加費 |
4,000円 |
| 対 象 |
作業療法士、理学療法士、言語聴覚士など |
| 申込方法 |
下記ホームページに申込方法を掲載、2月20日から受付開始
http://www.geocities.jp/otsakai/index.html
今後もプレミアムOTセミナー等の開催を予定しており、ホームページ
に掲載しておりますので、ご確認下さい。 |
| 主 催 |
臨床OT勉強会(COG) |
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第5回山梨県作業療法学会
「挑戦〜活躍の場を広げようから」 |
日 時 |
平成23年4月17日(日) 9〜21時 |
| 会 場 |
〈学会〉山梨県立大学池田キャンパス
〒400-0062 山梨県甲府市池田1-6-1 TEL 055-253-7780
〈懇親会〉常盤ホテル
〒400-0073 山梨県甲府市湯村2-5-21 TEL 055-254-3111 |
| 対 象 |
作業療法士および関係職種、学生、その他 |
| プログラム |
8:30〜9:10 : 受付
9:10〜9:20 : 開会式
9:20〜9:30 : 移動
9:30〜10:20 : 一般演題T
10:20〜10:30 : 休憩
10:30〜11:20 : 一般演題U
11:20〜12:50 : 昼食・休憩
12:50〜14:20 : 教育技術講座
講師 前田哲氏(甲州リハビリテーション病院)
青木栄一氏(甲州リハビリテーション病院)
長坂真由美氏(甲府城南病院)
渡辺洋平氏(山梨県立北病院)
伊東仁香氏(石和共立病院)
14:20〜14:35 : 休憩
14:35〜16:35 : 特別講演
講師 藤原茂先生(特別非営利活動法人 夢の湖舎)
16:35〜16:45 : 休憩
16:45〜17:45 : 山梨県作業療法士会 総会
17:45〜17:50 : 閉会式
17:50〜19:00 : 移動
19:00〜21:00 : 懇親会
※
本学会は日本作業療法士協会生涯教育制度、基礎コースポイントの対象研修会に該当します。
※学会参加申し込みにつきましては、山梨県作業療法士会のホームページ
(http://ot-yamanashi.org/)をご参照いただきますよう、宜しくお願い致します。 |
| 連絡先 |
第5回山梨県作業療法学会 事務局 土井正和
石和病院 作業療法室内
〒406-0023 山梨県笛吹市石和町八田330-5
TEL:055-263-0111(代) FAX:055-263-0260 |
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| 京都大学運動機能セミナー2011 |
日 時 |
平成23年4月17日(日)10:00〜16:00 (受付9:30〜) |
| 会 場 |
京都大学医学部人間健康科学科 (〒606-8507京都市左京区聖護院川原町53 )
*場所の詳細は京都大学医学部人間健康科学科のホームページ
http://www.hs.med.kyoto-u.ac.jp/accessでご確認ください。 |
| テーマ |
「ニューロリハビリテーションから再考するセラピストのプロフェッショナリズム」 |
| 講 師 |
道免和久 (兵庫医科大学 リハビリテーション医学 主任教授) |
| 内 容 |
近年セラピスト養成校の増加は著しく、有資格者数は指数関数的に増大している。数の充足は回復期リハビリ病棟をはじめとするリハビリ医療の充実に寄与しており、今後も地域リハビリの普及等に貢献するであろう。しかし、リハビリは「質より量」との風潮が蔓延し、より質の高い治療法や先端脳科学に基づくニューロリハビリテーションの開発などはおろそかになってはいないだろうか?また、ADLを唯一絶対と考えてしまい、新しい機能評価尺度による潜在的な効果の検証やQOLの視点が欠けてしまってはいないだろうか?これらのことは、全てセラピストのプロフェッショナリズムに関わる問題と言える。本研修会では、リハビリ医療の動向、機能評価と予後予測、運動制御と運動学習理論、CI療法、ニューロリハビリテーションについて講義しながら、セラピストのプロフェッショナリズムとその確立という核心に迫りたい。 |
| 受講料 |
7,000円 |
| 定 員 |
70名 |
| 申込方法 |
下記1〜6項目をもれなく明記し、メールにてお申し込みください。
1.受講希望のテーマ
2.氏名(フリガナ)
3.所属(勤務先名称、勤務先住所、電話番号)
4.メールアドレス(受講可否の連絡をしますので、病院のアドレスなど共通のアドレスではなく、必ず連絡の取れる個人のアドレスにしてください。)
5.職種
6.経験年数( 年目)
●申込先e-mail:(アドレス削除)
●応募締め切り:平成23年3月17日
*応募者多数の場合、抽選になる場合がありますことをご了承ください。
*応募締め切り日から1週間を過ぎても受講可否の連絡がメールにて届かない場合は、上記にお問い合わせください。 |
| 主 催 |
京都大学運動機能研究会 |
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| 第23回日本ハンドセラピィ学会学術集会 |
| 会 長 |
大溝昌章(弘前大学医学部付属病院) |
日 時 |
平成23年4月16日(土) |
| 会 場 |
ホテル青森 〒030-0812 青森県青森市堤町1-1-23 |
| テーマ |
「変形・拘宿へのアプローチ」−今、どこまでの改善を目指せるか!− |
| 参加登録 |
第23回学術集会への参加は原則事前登録となっております。
事前登録は、第23回日本ハンドセラピィ学会学術集会ホームページの参加登録から行ってください。
ホームページ: http://jhts-meeting23.jpn.org/ |
| 参加費 |
第23回学術集会 会員セラピスト4,000円 非会員 7,000円
※会員・非会員セラピストは当日参加の場合1,000円増しとなっております。
※第23回学術集会に参加されるセラピストは、第54回日本手の外科学会学術集会への
参加費は2,000円となります。 |
| お問合せ |
第23回日本ハンドセラピィ学会学術集会 事務局
〒036-8563 青森県弘前市本町53
弘前大学付属病院 リハビリテーション部内
電話・FAX:0172-39-5318 e-mail:(アドレス削除) |
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実践!発達OTミーティング Vol.3.3 in さいたま
〜皆でとことん考え、とことん語ろう、今回のキーワードは等身大!!〜 |
日 時 |
平成23年4月9日(土)・10日(日) |
| 場 所 |
目白大学 岩槻キャンパス
〒339-8501 埼玉県さいたま市岩槻区浮谷320 |
| 内 容 |
9日(土)14:00〜17:00 (13:30受け付け開始予定)
1.OTMの紹介:企画:小松則登・酒井康年・灘裕介
2.キャリア別症例検討会(仮称):企画:さいたまOTM実行委員会、司会:ただいま準備中、
症例報告者:嘉成望(中川の郷療育センター)
10日(日) 9:00〜15:00
4. 幹事レクチャー:講師:小松則登・酒井康年・灘裕介
5.第2回発達OTMM:司会:酒井康年
6.大ケース検討会:企画:小松則登・酒井康年・灘裕介
(企画検討中につき、一部企画が変更になる場合がありますがご了承ください。)
☆懇親会:大宮駅東口にて一次会(19:00〜)、二次会(21:30〜)。
それぞれ会費¥4,000前後の予定。 |
| 参加費 |
全日参加3000〜4000円・1日参加2000〜3000円(検討中) |
| 定 員 |
120名 |
| 申込方法 |
2月10日より、メ−ルにて受付けを開始します。
アドレスは、(アドレス削除) 次の必要事項をご記入下さい。
1.氏名 2.ふりがな 3.所属 4.所属住所・電話番号 5.職種(OT・PT・ST・保育士・看護・ その他) 6.連絡先メールアドレス 7.参加形態(全日、あるいは参加する日時) 8.懇親会の出欠(一次会のみ、一次会と二次会) 9.連絡がつきやすい方法 10.利用する交通手段(公共交通機関か自家用車のどちらかを記入)
お願い:件名に必ず、全角で 「OTミーティング」と入れてください! |
| 締め切り |
平成23年3月20日(日)必着 (締め切り後に、参加可否ならびに詳細案内を連絡します。)
HP→ http://www.bbm-k.jp/~tou-chan/index.html又はhttp://www.mc.ccnw.ne.jp/aunskoi/ |
| 幹 事 |
小松則登(HON@ASI)・酒井康年(感覚統合を学ぶ会)・灘裕介((有)あーとねっと) |
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| 普及啓発講演会『高次脳機能障害の理解と支援』 |
日 時 |
平成23年3月19日(土)
13:00 受 付 13:30 開 会 16:00 終了予定 |
| 場 所 |
加東市滝野図書館 会議室 (加東市下滝野1369番地2) |
| 講 師 |
兵庫県総合リハビリテーションセンター 高次脳機能障害相談窓口
支援コーディネーター 小池 美帆 氏 |
定 員 |
100名(先着順) 参加費 無料
※手話通訳・要約筆記あり |
| 主 催 |
北播磨障害者(児)地域自立支援協議会
(西脇市、三木市、小野市、加西市、加東市、多可町) |
| 問合せ |
小野市 市民福祉部 社会福祉課
TEL 0794−63−1011
FAX 0794−63−1990
E-mail : (アドレス削除) |
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| 県内OT勉強会情報(2月、3月分) |
| 名 称 |
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| 日 程 |
2・3月共にありません。 |
| 連絡先 |
おおくまリハビリテーション病院 リハ課 呉 【Tel】 06-4960-6806 |
| 名 称 |
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| 日 程 |
2月18日(金) 19:00〜21:00 |
| 場 所 |
仁明会病院 |
| 内 容 |
身体リハについて |
| 連絡先 |
有馬病院 左雲 【Tel】 078-904-0721 |
| 名 称 |
神戸ブロックオープン勉強会 |
| 日 程 |
2月24日(木)19:00〜21:00 |
| 場 所 |
神戸市勤労会館 |
| 内 容 |
OTの専門性について(仮題) |
| 連絡先 |
新須磨リハビリテーション病院 中島 【Tel】 078-795-9085 |
| 名 称 |
丹波・北播磨ブロック勉強会 |
| 日 程 |
2・3月共にありません。 |
| 連絡先 |
特別養護老人ホーム ぬく森 永尾 【Tel】 0794-64-0155 |
| 名 称 |
東播磨ブロック身障・老人部門勉強会 |
| 日 程 |
3月3日(木)19:00〜 |
| 場 所 |
松本病院 |
| 内 容 |
症例検討〜グループワークを中心に〜 |
| 連絡先 |
松本病院 河合 【Tel】 079-424-0333 |
| 名 称 |
西播磨ブロック身障・老人部門勉強会 |
| 日 程 |
2・3月共にありません。 |
| 連絡先 |
西播磨総合リハビリテーションセンター 村重 【Tel】 0791-58-1050 |
| 名 称 |
中播磨ブロック身障・老人部門勉強会 |
| 日 程 |
2・3月共にありません。 |
| 連絡先 |
神野病院 リハ科 高橋 【Tel】 079-235-5501 |
| 名 称 |
神戸ハンドリハビリテーション研究会 |
| 日 程 |
2・3月共にありません。 |
| 連絡先 |
神戸労災病院 リハ科 池本 【Tel】 078-231-5901 |
| 名 称 |
小児リハビリテーション研究会 |
| 日 程 |
2月4日(金)19:00〜21:00 |
3月4日(金)19:00〜21:00 |
| 場 所 |
神戸市勤労会館 |
神戸市勤労会館 |
| 内 容 |
症例検討 |
症例検討 |
| 連絡先 |
県立総合リハビリテーションセンター 若林 【Tel】 TEL 078-927-2727 |
| 名 称 |
老健リハ交流会 |
| 日 程 |
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| 場 所 |
幸生病院地域リハビリテーションセンター 中研修室 |
| 内 容 |
未定 |
| 連絡先 |
介護老人保健施設 白寿苑 北岡 【Tel】 079-438-2999 |
| 名 称 |
淡路ブロック勉強会 |
| 日 程 |
2月3日(木) |
3月は日にち未定 |
| 場 所 |
関西総合リハビリテーション専門学校 |
関西総合リハビリテーション専門学校 |
| 内 容 |
伝達講習(急性期における脳血管疾患への
アプローチについて) |
高次脳機能障害について |
| 連絡先 |
平成病院 小濱 【Tel】 0799-42-5335 |
| 名 称 |
西神戸地区精神科勉強会 |
| 日 程 |
2月25日(金)19:00〜 |
| 場 所 |
垂水病院 |
| 内 容 |
新人発表 |
| 連絡先 |
垂水病院 清水 【Tel】 078-994-1151 |
| 名 称 |
東播磨ブロック精神科勉強会 |
| 日 程 |
2月24日(木)時間は未定 |
| 場 所 |
東加古川病院 作業療法室 |
| 内 容 |
作業科学について |
| 連絡先 |
東加古川病院 山内 【Tel】 079-424-2983 |
| 名 称 |
但馬ブロック勉強会 |
| 日 程 |
2・3月共にありません。 |
| 連絡先 |
公立八鹿病院 村尾 【Tel】 079-662-5555 |
|
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OT広報パンフレット使用について お詫びとお願い |
10月県士会発送物に同封いたしましたパンフレットについて、手違いで「使用のお願い」が同封されませんでした。お詫びをし、改めてパンフレットに使用についてのお願いを致します。
送付されたパンフレットは、啓発部にて議論を重ね、3年の歳月を経て完成いたしました。
低年齢層(中学生くらい)をターゲットに啓発するためのツールとしてお役立て頂きましたら、嬉しく思います。今回のパンフレット作製のイメージとしては、中学生がトライアルウィークで施設見学へ来た際に、活用していただくことを想定しています。作成1年目ですので、使用しての感想、ご意見をいただき今後リニューアルしていけたらと考えています。より良いものにしていくために、ご協力よろしくお願い致します。
以下のコンセプトの元作成いたしました。
1.ターゲットは中学生(トライアルウィーク)である。
2.シンプルに分かりやすく
3.イラストを中心に見る気になるように
4.やわらかい言葉
5.イメージは4コマ漫画
6.『兵庫県作業療法士会』らしいものにする
以上を考慮しながら作成しました。
まずは、表紙で簡単なOTの説明、次に事例を通して各分野で働くOTの仕事を知ってもらう。裏表紙で、具体的にOTになるためには?の説明を入れ、さらに、兵庫県の養成校、OTの働く場を紹介しています。
詳しくは、ホームページにつなげるようにアドレスを入れています。
あくまで、導入に使用するものですので、ボリューム的にも抑えて、簡潔に伝えられるようにを意識しています。
※感想・ご意見・内容に関してのお問い合わせ先
青い空の郷 作業療法室 土橋 光伸(FAXのみ:078−986−1122) |
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COG・愛知県身体障害作業療法研究会協賛
認知リハビリテーション最前線・特別講演会 |
日 時 |
1.3月12日 13:00-17:00
2.3月13日 10:00-12:00 13:00-15:00 |
| 場 所 |
中部大学(春日井キャンパス) |
| 講 師 |
京都大学 酒井 浩 先生 |
| 内 容 |
1.失行・失認の臨床評価と介入方法の実践的ノウハウ
2.記憶の機構とその障害・臨床評価と介入方法
(変更となる可能性があります。 |
| 参加費 |
一日2000円を予定(両日の場合は4000円)。
変更がある場合は、ホームページに掲載しますのでご確認ください。
今回は、昼食は各自でご用意ください。
なおキャンセルの場合は、キャンセル日によってはキャンセル料が発生する場合がありますのでご注意ください。 |
| 申込み |
件名:協賛企画(3月)、
参加者:日本作業療法士協会会員番号(ない場合はご参加頂けない場合がございますので必ずご記入ください) 、参加者:氏名、参加者所属施設名、参加者所属県士会名(ない場合は居住の県名)、
参加日12日13日両日の何れかを記載(今回は、懇親会の準備はありません。ご了承ください)をご記入頂き、メールアドレスに送信してくださいます様お願いします。応募多数の場合は抽選となります。
参加申し込み先:http://aichiot.sakura.ne.jp/よりメールにてお願いします。 |
| 申込期間 |
平成23年2月15日〜平成23年3月5日 (前回同様好評をいただいたため、定員を増やし、申込期間の延長をいたしました。) |
| 事務局 |
あさい病院 リハビリテーション科 佐久間大輔 |
| 問合せ |
ホームページからhttp://aichiot.sakura.ne.jp/ |
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日本リハビリテーション連携科学学会第12回大会in滋賀
第5回滋賀県連携リハビリテーション学会研究大会 |
日 時 |
2011年3月12日(土)・13日(日) |
| 会 場 |
滋賀県立県民交流センターピアザ淡海
(滋賀県大津氏におの浜1−1−20) |
| プログラム |
3月12日(土)
※大会会長基調講演
「コミュニティの創生・継承・展開」〜響きあい、繋がるこころ〜 」
藤原 誠(滋賀県立リハビリテーションセンター 所長)
※鼎談
「医療と福祉、現場と政策を繋ぐもの」〜ひとが生きるとき〜(仮) 」
大熊由紀子氏(国際医療福祉大学大学院 教授)
尾上浩二氏(DPI日本会議 事務局長)
向谷地生良氏(北海道医療大学 教授)
3月13日(日)
※特別後援
「からだとこころ、そして社会をつなぐもの」
柏木哲夫氏(金城学院大学 学長)
※シンポジウム(シンポジウムは、市民公開講座です)
「医療・福祉・介護と地域住民の協働によるリハビリテーションの推進」
〜地域で暮らす!〜
コーディネーター/冨永芳徳氏(滋賀県病院協会会長・公立甲賀病院院長) |
| 参加費 |
一般前納 5,000円 一般当日 6,000円
学生前納 2,000円 学生当日 3,000円
滋賀県参加者前納 3,000円 滋賀県参加者当日 6,000円
障がいのある方 1,000円 |
| 懇親会費 |
事前申込 5,000円 当日申込 6,000円 |
| 申込 |
FAXにてお申し込みください(参加者一人につき1枚)
参加者氏名、機関・施設名、連絡先、電話番号、FAX番号、参加区分(例:一般参加)
懇親会の出席の場合、また参加にあたり準備が必要な場合(例:車椅子にて参加等)はその旨を明記の上、077-582-5726(滋賀県立リハビリテーション内)まで送信
※参加費・親睦会費は郵便振込でお願いします。
(口座番号00990-5-300694 日本(ニホン)リハビリテーション連携科学学会(レンケイカガクガッカイ) |
| 大会事務局 |
滋賀県立リハビリテーションセンター(滋賀県守山市守山5丁目4−30)
TEL:077−582−8157 FAX:077−582−5726
e-mail:(アドレス削除) |
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玉津どきどきフェスティバル 2011
〜移乗移動関連福祉用具(車いすやリフト等)展示会〜 |
兵庫県立総合リハビリテーションセンター 福祉のまちづくり研究所にて、『玉津どきどきフェスティバル2011』と題した催しを行います。
車いすやリフトを中心とした最新の福祉用具・機器を展示するとともに、兵庫県社会福祉事業団施設によるさまざまな模擬店、福祉のまちづくり研究所による体験コーナーなどを用意しております。
また、今回は同会場内にて、“持ちあげない看護・抱えあげない介護”を掲げるノーリフト協会による『ノーリフトフォーラム』も開催致します。ノーリフト協会代表の保田 淳子さんをお迎えし、障害をお持ちの子どもさんのご家族、特別支援学校の先生、施設等にて支援されている方々が身体的負担・苦痛を伴うことなく介助できるよう検討する機会にできればと考えております。また、リフトメーカーやセラピストによる相談コーナーも設けます。
日 時 |
平成23年3月12日(土) 10:00〜16:00 雨天実施 |
| 場 所 |
兵庫県立総合リハビリテーションセンター 福祉のまちづくり研究所 1階 エントランスホール等
(〒651-2181 神戸市西区曙町1070) |
| 内 容 |
・車いすやリフトを中心とした移乗や移動に関する最新の福祉用具の展示
・ノーリフトフォーラム
講師:ノーリフト協会 代表 保田淳子 先生
・兵庫県社会福祉事業団各施設による模擬店 |
| 参加費 |
無料 (申込不要) |
| お問合せ |
兵庫県立総合リハビリテーションセンター
福祉のまちづくり研究所
家庭介護リハビリ研修センター課 下平 知範
E-Mail:(アドレス削除) |
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| 第1回兵庫がんリハビリテーション・ケア研究会 |
日 時 |
平成23年3月12日(土) 16:00〜18:30 |
| 会 場 |
神戸大学医学部附属病院 臨床研究棟6階 大講義室 |
| 内 容 |
「頚部・咽喉頭の神経と解剖」
兵庫県立がんセンター頭頚部外科 岩江信法先生
「頭頸部癌患者に対する摂食・嚥下リハビリテーション」
神戸大学医学部附属病院リハビリテーション部 常行美貴先生(言語聴覚士)
「吸引手技の理論と実際」
神戸大学附属病院看護部 山岡国春先生(重症集中ケア認定看護師) |
| 参加費 |
500円 (資料代として) |
| 申込み |
施設名、連絡先、参加者名を下記事務局までメールでお知らせ下さい。
なお当日参加も可能です。
兵庫がんリハビリテーション・ケア研究会事務局
神戸大学医学部附属病院リハビリテーション部 井上 順一朗
メールアドレス:(アドレス削除) |
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大阪府作業療法士会事業部身体部門研修
『排泄に関する知識〜メカニズムから福祉用具〜』 |
日 時 |
平成23年2月11日(金・祝)10:30〜15:30 (受付開始10:00) |
| 会 場 |
大阪市立大学医学部附属病院 5階講堂
JR天王寺駅、大阪市営地下鉄天王寺駅、近鉄大阪阿部野橋駅より徒歩9分
※会場は病院内のため、参加される方はマナーのある使用を宜しくお願いします。 |
| 講 師 |
高齢生活研究所所長 (株)排泄総合研究所 排泄用具の情報館・むつき庵代表
浜田 きよ子 先生
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| 内 容 |
排泄動作だけではなく、排泄についての基礎からオムツや福祉用具などまで多面的に排泄について学ぶ。 |
| 受講料 |
1.大阪府士会員 3000円
2.他府県士会員およびリハビリテーション関連職種 4,000円
3.
一般(非会員を含む) 6,000円 |
参加資格
(作業療法士) |
日本作業療法士協会ならびに所属都道府県士会の平成22年度会費納入者 |
| 定 員 |
150名程度 |
| 申込方法 |
e-mailもしくはFAX(なるべくe-mailでお願いします。携帯での申込み不可)
e-mailでの申し込みは、必ず大阪府作業療法士会ホームページ上の本研修会の申し込み専用フォームからお申し込み下さい。
FAX:06-4305-6699
件名に「排泄研修会参加希望」とご記入の上 、氏名、会員番号、所属士会、所属施設名、所属先住所・TEL・FAX番号を明記してください。
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| 申込締切 |
平成22年12月31日(金)必着 |
| 選考方法 |
先着順。応募者が定員を超えた場合は、大阪府作業療法士会員を優先させて頂きます。受講の可否につきましては平成22年1月中旬までに連絡予定です。 |
| 生涯教育ポイント |
2ポイント |
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| 地域包括ケアにおける介護保険施設の役割〜求められる施設のあり方- |
日 時 |
平成23年2日9日(水) 13:30 - 16:30 (受付は13:00-) |
| 場 所 |
ピフレホール(神戸市立新長田勤労市民センター別館) |
| プログラム |
1部
13:30- 開会・挨拶
13:35- 基調講演
講師:大阪市立大学大学院生活科学研究科 教授 白澤政和氏
2部
14:55- シンポジウム
コーディネーター
介護老人保健施設青い空の郷 理事 吉川 敦氏
シンポジスト
兵庫県地域包括・在宅介護支援センター協議会 会長 渋谷 哲氏
小規模多機能型居宅介護イノセントケア有野 施設長 獅子目雅子氏
介護老人保健施設恵泉 リハビリ統括主任 上田章弘氏
16:30 閉 会 |
| お申込み |
参加希望される方は、FAXに、
「シンポジウム参加申し込み・地域包括ケアにおける介護保険施設の役割」、所属名、団体名、連絡先(郵便番号、住所、電話・FAX番号)参加者名簿(役職名、職名、氏名)を記載してお申込ください。
なお、定員になり次第締め切らせていただきます。
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| 参加費 |
無料
※特に参加券等は発行いたしません。本会から連絡等なければ参加可能とご判断ください。
※お申込者の個人情報は、当研修会関係以外の目的には使用いたしません。 |
| 申込締切 |
平成23年2月1日(火) |
| 参加対象者 |
介護保険事業者・福祉関係者、行政関係者 ほか |
| お問合せ |
(社)兵庫県介護老人保健施設協会 事務局
TEL O78-265-6933 FAX:078-265-6934 |
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| 平成22年度 現職者選択研修(老年期障害領域)のご案内 |
この研修会は日本作業療法士協会生涯教育制度基礎研修の対象研修会です。
また、既に現職者研修会を受講されている方も基礎ポイント2ポイントの対象となり受講可能です。
皆様、ぜひご参加ください。
日 時 |
平成23年2月6日(日) 9時30分〜16時30分より(9時より受付開始) |
| 場 所 |
藍野大学
大阪府茨木市東太田4-5-4 |
| テーマ |
「老年期障害領域作業療法の評価と治療の実際」 |
| 講師・内容 |
9:30〜11:00 細本愛子先生(千里津雲台訪問看護ステーション)
「在宅生活に関わる作業療法〜訪問リハビリテーションの現場から」
11:10〜12:40 今かおり先生(加美北特別養護老人ホーム)
「介護老人福祉施設における作業療法〜特別養護老人ホームの現場から」
13:20〜14:50 島宏和先生(浅香山病院)
「医療機関における作業療法〜認知機能面を中心に」
15:00〜16:30 横井賀津志先生(姫路獨協大学)
「医療機関における作業療法〜身体機能面を中心に」 |
| 受講料 |
4000円 *当日は生涯教育手帳をお持ちください。 |
| 参加資格 |
(作業療法士):日本作業療法士協会ならびに所属都道府県士会の平成22年度会費納入者。 |
| 申込方法 |
E-mail:件名を「現職者選択研修申込」として、氏名・所属士会・協会会員番号・所属・
所属住所・所属電話番号を記入して(アドレス削除)までお申し込みください。
E-mail での申込みが難しい方は大阪府作業療法会事務所までファックス(06-4305-6699)にてお申し込みください。 |
| お問合せ |
大阪府作業療法士会事務局
FAX:06-4305-6699 E-Mail:(アドレス削除) |
| 締め切り |
平成22年12月24日 金曜日
受講をお断りする場合のみご連絡いたします。お申込みが多数の場合は大阪府作業療法士会会員を優先いたします。参加者の決定は教育部で行います。 |
| その他 |
各講師の先生に質問、こんな話が聞きたい等があれば、下記までご連絡ください。
箕面学園福祉保育専門学校 作業療法学科 福井
E-mail;(アドレス削除) |
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| FIM等機能評価活用法研究会(FIM活用研究会) |
日 時 |
2011年1月30日(日)9時〜12時(予定) |
| 会 場 |
兵庫医科大学3-3(阪神本線武庫川駅) |
| 内 容 |
FIMの活用例の紹介など機能評価法に関連した演題発表
小山哲男先生による特別講演
『脳卒中患者の自宅復帰〜機能的自立度と少子化・核家族化の影響〜』
FIM(機能的自立度評価法)ver.3.0の評価基準とFIMの応用例
また、日曜日午前中には『FIM等機能評価活用研究会(FIM活用研究会)』も開催されますので、あわせてご検討下さい。 |
| 参加費 |
3,000円(1月29日または1月30日午後に行われますADL評価法FIM講習会と合わせてご出席の方は、 7000円)※CRASEED正会員は20%引き、CRASEED賛助会員の施設職員は10%引き |
| 演題募集 |
FIMの活用例、FIM以外の機能評価の利用例など、機能評価に関連した演題を募集します。職種を問わず、どなたでも応募可能です。演題の例) 「急性期病院へのFIM導入の経験」
「職種間でFIMの差が生じやすい項目」「在宅患者に適した機能評価法の検討」等 |
| 演題申込方法 |
以下の内容をメールで添付ファイルとしてご送付ください。折り返し連絡いたします。
1.所属、2.筆頭演者(職種)、共同演者(職種)、3.タイトル、4.発表抄録800字以内・図表不可5.筆頭演者連絡先
メール:(アドレス削除)
演題申込締切:1月8日 |
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オリジナル動画で解説 ADL評価法FIM講習会(西日本公式第8回)
『FIMを活用した予後予測法』講義つき |
日 時 |
※今年は、同一内容で2回開催ですので、土曜の午後、日曜の午後、どちらかお選びいただけます。
2011年1月29日(土)午後13時00分〜17時00分(予定)
2011年1月30日(日)午後13時00分〜17時00分(予定) |
| 会 場 |
兵庫医科大学3-3(阪神本線武庫川駅) |
| 内 容 |
FIM(機能的自立度評価法)ver.3.0の評価基準とFIMの応用例
FIM初心者が対象です。従来の講習会の内容に、オリジナル動画を追加してバージョンアップし、丁寧にわかりやすく、解説いたします。今回は、FIMを使った予後予測などの応用例についての講義を追加します。また、日曜日午前中には『FIM等機能評価活用研究会(FIM活用研究会)』も開催されますので、あわせてご検討下さい。 |
| 参加費 |
500円 (資料代として) |
| 申込方法 |
1人1枚、メール(アドレス削除)または往復葉書に、ご希望コース、お名前、御所属、
御職種、連絡先住所、日中連絡が可能な電話番号をご記入のうえ、下記にお送り下さい。
追って、参加可否、受講料振込先などをお知らせします。受講料の振込みをもちまして、お申し込みを受理いたします。また、受講料は返金いたしかねますので、ご了承下さい。ご不明な点がございましたら、事務局までお問い合わせ下さい。
※ADL評価法FIM講習会参加の方は、参加日もお忘れなく記載をお願いいたします。
※コース:
1.FA大会のみ(1月30日(日)9時〜12時に同時開催)
2.ADL評価法FIM講習会のみ(参加日もお忘れなく)
3.
FA大会及びADL評価法FIM講習会(参加日をお忘れなく) |
| 事務局 |
兵庫医科大学リハビリテーション医学教室 ADL評価法FIM講習会事務局(木村、久保)
〒663-8501 兵庫県西宮市武庫川町1-1 E-mail:(アドレス削除) |
| 主 催 |
兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
【共催】特定非営利活動法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
代表:道免和久 |
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| 理解しよう!高次脳機能障害 リハビリテーション講習会 |
日 時 |
2011年1日29日(土) 13:30 - 16:30 |
| 場 所 |
財団法人木口ひょうご地域振興財団 3階大ホール
(芦屋市呉川町14−10 TEL0797-35-5262) |
| 参加対象 |
高次脳機能障害のある方とその家族、関心のある皆さん 等 |
| 定 員 |
100名 |
| 参加費 |
無料 |
| プログラム |
開会 司馬良一実行委員長(兵庫県立総合リハビリテーションセンター所長)
講演
高次脳機能障害のある“ひと”をささえる 白川雅之氏(総合リハ中央病院心理判定員)
パネルディスカッション
家庭生活を組み立てる 木原誉子氏(若者と家族の会)
地域生活での生活にチャレンジ 大松桂子氏(高次脳障害当事者)
生涯があっても暮らしやすい環境を 大矢礼子氏(当事者家族であり、社会福祉士)
事故による障害を抱えて自分らしく生きる 沖田 大氏(メインストリーム協会)
障害の受容について 柴田多恵氏(ポリオネットワーク)
○コーディネーター 中田智恵海氏(ひょうごセルフヘルプセンター)
グループ討議・まとめ |
| お申込み |
参加希望される方は、FAX(078-452-3082)に、
「兵庫県高次脳機能障害リハビリテーション講習会 参加申込書」、所属、氏名、
連絡先(郵便番号、住所、電話・FAX番号)職種、年齢、現在最も困っていること、
参加者名簿(氏名 連絡先 職種 年齢)を記載してお申込ください。
※定員を超えた場合は、お断りすることがあります 。 |
| 申込締切 |
平成23年1月21日(金) |
| お問合せ |
ひょうごリハビリテーション講習会実行委員会
TEL/FAX: O78-452-3082
メールアドレス: (アドレス削除) |
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ひょうご精神障害者地域支援ネットワーク 第10回研修会
「精神保健・福祉・医療分野での訪問支援活動を考える」 |
昨今、重い精神障害のある方への支援としてACT(包括型地域生活支援プログラム)が注目されています。
訪問支援活動の重要性は、訪問看護、ホームヘルプ事業などもない時代から、医師の往診をはじめ様々な形で工夫をし、訪問支援活動を行って来た事実から明らかです。
制度が整い始めた今、より重要になるであろう訪問支援活動について皆さんと共に考えたいと思います。
日 時 |
1月29日(土)14:00〜17:00 (受付13:30より) |
| 場 所 |
神戸市勤労会館 4階 講習室403
神戸市中央区雲井通5−1−2
TEL 078−232−1881 |
| 参加費 |
1,000円
(学生500円、当事者・家族の方は無料) |
| プログラム |
*15年間の訪問看護活動を通して見えたこと
明石土山病院 外山 好子 氏
*ホームヘルパーの現状
地域支援事業所ぱれっと 川田 晋 氏
*障害者相談支援センターでの訪問活動
障害者相談支援センター 輪っふる 水野 燿子氏
*精神科クリニックにおける訪問活動
新川医院 新川 賢一郎氏
*ACT−Kでの実践
ACT−K (OTR) 佐能 美弥子氏 |
| 申込方法 |
〒651−1312 神戸市北区有野町有野3419−1
社会福祉法人 ゆうわ福祉会 野いちごの会 猪川俊博
TEL・FAX 078−981−5103
e-mail: (アドレス削除) |
| 締め切り |
〆切 1月21日(金) |
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大阪府作業療法士会事業部身体部門研修
X線写真読影研修会「胸部X線写真の診かた―レントゲンが味方―」 |
日 時 |
平成23年1月24日(月)19:00〜21:00 (受付開始18:30) |
| 会 場 |
大阪保健医療大学附属大阪リハビリテーション専門学校(OCR) |
| 講 師 |
済生会茨木病院 理学療法士 松浦昭彦先生 |
| 内 容 |
胸部X線写真の診かた ―レントゲンが味方― |
| 受講料 |
1.大阪府士会員 1,000円
2.他府県士会員およびリハビリテーション関連職種 2,000円
3.一般(非会員を含む) 4,000円 |
| 参加資格 |
日本作業療法士協会ならびに所属都道府県士会の平成22年度会費納入者 |
| 定 員 |
100名程度 |
| 申込方法 |
e-mailもしくはFAX(なるべくe-mailでお願いします。携帯での申込み不可)
e-mailでの申し込みは、必ず大阪府作業療法士会ホームページ上の本研修会の申し込み専用フォームからお申し込み下さい。
FAX:06-4305-6699
件名に “「胸部X線写真の診かた」参加希望” とご記入の上、氏名、会員番号、所属士会、所属施設名、所属先住所・TEL・FAX番号を明記して下さい。 |
| 申込締切 |
平成22年12月末必着 |
| 選考方法 |
先着順。応募者が定員を超えた場合は、大阪府作業療法士会員を優先させて頂きます。 受講の可否につきましては平成23年1月上旬までに連絡予定です。 |
| 生涯教育ポイント |
2ポイント
※注意事項: 大阪府作業療法士会の会員の方で年会費が未納の場合は受講資格がありませんのでご注意下さい。
※会場の大阪リハビリテーション専門学校には問い合わせやキャンセルの連絡はしないで下さい。問い合わせなどは府士会事務所へのe-mailかFAXでお願いします。 |
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(社)日本作業療法士協会・滋賀県作業療法士会主催
事例報告登録制度推進研修会 |
日 時 |
平成23年1月23日(日) 10:00〜16:00 |
| 場 所 |
草津市立市民交流プラザ(フェリエ南草津5階) 大会議室
〒525-0059 草津市野路1丁目15-5 / JR南草津駅下車 目の前 |
| 講 師 |
(社)日本作業療法士協会 学術部長 石川隆志先生
生涯教育部 西出康晴先生 |
| 内 容 |
9:30〜 受付
10:00〜 1.生涯教育制度概要(生涯教育部より 90分)
−昼休み−
13:00〜 2.事例報告登録制度の概要(学術部より 60分)
14:15〜 3.登録に際しての留意点(学術部より 90分) |
| 定 員 |
120名 |
| 研修会費 |
500円(値下げしました! ワンコイン研修!!) |
お申込み
お問合せ |
必要事項(氏名、所属施設名、連絡先、協会会員番号、所属県士会) を記入のうえ、
FAXまたはメールでお送りください。(※楷書でわかりやすく丁寧にお書きください。)
済生会滋賀県病院 リハビリテーション技術科作業療法士 中江雪枝宛
п@077-552-1221(代) FAX:077-553-8259戟@メールアドレス:(削除)
*なお、定員に達した場合、記入いただいた連絡先に折り返し連絡いたします。 |
| 締 切 |
H23年1月13(木)必着とします。 |
| その他 |
○生涯教育基礎ポイント対象(2ポイント)の研修会になります。参加者は生涯教育手帳と協会会員証を忘れずにお持ちください。受講生らしい服装でお越しください。
○5分以上の遅刻および生涯教育手帳・会員証忘れは受講不可とします。
○JR南草津駅前の建物ですので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。
○駐車場はありますが、4時間のみ無料それ以上は30分100円になります。
○昼食は建物内や周辺の飲食店をご利用ください。お弁当などを持ち込まれた場合は、会場内での飲食は可能ですが、ゴミなどは各自で責任を持ってお持ち帰りください。 |
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| 京都府作業療法士会「特別支援教育研修会」 |
日 時 |
平成23年1月23日(日) 13時30分〜16時30分(開場13時00分) |
| 場 所 |
ひと・まち交流館 京都 2階 大会議室
〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1 |
| 内 容 |
1.3年間のOTチーム活動報告 京丹波町子育て支援課 石原 詩子
2.事例報告と意見交換会
教師と作業療法士の協働〜通常の学級に在籍する事例を通して〜
亀岡市立千代川小学校 第十 麻紀 小林 圭
京都大学医学部附属病院 草野 佑介 |
| 参加費 |
無料 (日本作業療法士協会 平成22年度作業療法推進活動パイロット事業助成による活動)
日本作業療法士協会員の方は、受付にて、日本作業療法士協会の会員証と各都道府県士会シールのご呈示により、日本作業療法士協会生涯教育単位認定(2ポイント)の取得が可能です。 |
| 申し込み |
(アドレス削除)まで「研修会参加希望」のタイトルで、氏名(ふりがな)、所属、職種、電話番号、メールアドレス、講演に対する希望を記載のうえ、メールにてお申し込み下さい。
先着250名(お断りの場合のみ、返信致します)。 |
| 締め切り |
平成23年1月14日(金) |
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第9回国際国流セミナー
(日本作業療法士協会、日本理学療法士協会共催、JICA後援) |
テーマ |
これから国際協力を目指す人、再び目指す人へ |
| 日 時 |
2011年1月22日(土)13時〜23日(日)12時 |
| 会 場 |
国際協力機構JICA東京国際センター
(地図: http://www.jica.go.jp/tokyo/office/pdf/map_tokyo.pdf) |
| プログラム |
講義、ワークショップ、実践報告 など |
| 講 師 |
吉田美穂(元JICA専門家)、溝田康司(熊本保健科学大学)、小林義文(福井県立病院) |
| 参加費 |
2日参加4000円(非協会員6000円)、1日のみ参加2000円(非協会員3000円)
交流会3000円 (22日プログラム終了後に会場内にて開催) |
| 申込締切 |
2011年1月11日(火曜日) |
| 募集人数 |
100名 |
| 申込方法 |
1.氏名 2.所属名 3.勤務先または自宅住所 4.OT、学生、その他 5.OT協会番号
6.交流会への参加の有無 7.海外での活動経験の有無を記載しメールにてお申し込み
申し込み先: 国際部 石井清志 (アドレス削除) |
| その他 |
生涯教育制度の対象です。
参加費は当日徴収させて頂きます。
学生さんの参加費は半額となります。 |
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| 県内OT勉強会情報(12月、2011年1月分) |
| 名 称 |
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| 日 程 |
12月・1月の勉強会はありません |
| 連絡先 |
おおくまリハビリテーション病院 リハ課 呉 【Tel】 06-4960-6806 |
| 名 称 |
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| 日 程 |
12月10日(金) 19:00〜21:00 ※1月はありません |
| 場 所 |
有馬高原病院 |
| 内 容 |
他の病院の情報 |
| 連絡先 |
有馬病院 左雲 【Tel】 078-904-0721 |
| 名 称 |
神戸ブロックオープン勉強会 |
| 日 程 |
12月・1月の勉強会はありません |
| 連絡先 |
兵庫県立総合リハセンター 開発 【FAX】 078-927-2727 |
| 名 称 |
神戸ブロック小児部門勉強会 |
| 日 程 |
12月3日(金) 19:00〜21:00 ※1月はありません |
| 場 所 |
神戸市勤労会館 |
| 内 容 |
症例検討 |
| 連絡先 |
兵庫県立総合リハセンター 若林 【Tel】 078-927-2727 |
| 名 称 |
丹波・北播磨ブロック勉強会
※12月・1月の勉強会はありませんが、現職者共通研修を行ないます。 |
| 日 程 |
1月20日(木) 19:00〜21:00 |
| 場 所 |
土井病院 |
| 内 容 |
現職者共通研修(事例検討・報告) |
| 連絡先 |
介護老人保健施設シルバーランド 網干 【Tel】 0794-63-5628 |
| 名 称 |
東播磨ブロック身障・老人部門勉強会
※12月・1月の勉強会はありませんが、現職者共通研修を行ないます。 |
| 日 程 |
12月12日(日) |
| 場 所 |
幸生地域リハビリセンター |
| 内 容 |
現職者共通研修(事例検討・報告) |
| 連絡先 |
松本病院 河合 【Tel】 079-424-0333 |
| 名 称 |
東播磨ブロック精神科勉強会
※12月・1月の勉強会はありませんが、現職者共通研修を行ないます。 |
| 日 程 |
12月16日(木)19:00〜 |
| 場 所 |
明石病院 |
| 内 容 |
現職者共通研修(事例検討・報告) |
| 連絡先 |
東加古川病院 山内 【Tel】 079-424-2983 |
| 名 称 |
西播磨ブロック勉強会 |
| 日 程 |
12月5日(日) ※1月はありません |
| 場 所 |
姫路日赤病院 |
| 内 容 |
現職者共通研修(事例検討・事例報告) |
| 連絡先 |
西播磨総合リハビリテーションセンターOT室 村重 【Tel】 0791-58-1050
西播磨ブロックは、身障部門と精神部門が合同で勉強会を行なっています。 |
| 名 称 |
中播磨ブロック身障・老人部門勉強会
※12月・1月の勉強会はありませんが、現職者共通研修を行ないます。
(12月は西播磨ブロックと合同) |
| 日 程 |
12月5日(日) |
1月23日(日)10:00〜12:00 |
| 場 所 |
姫路日赤病院 |
石川病院保育所2F会議室 |
| 内 容 |
現職者共通研修(事例検討・事例報告) |
現職者共通研修(事例検討・事例報告) |
| 連絡先 |
神野病院 リハ科 高橋 【Tel】 079-235-5501 |
| 名 称 |
但馬ブロック勉強会 |
| 日 程 |
12月・1月の勉強会はありません |
| 連絡先 |
公立八鹿病院 村尾 【Tel】 079-662-3135 |
| 名 称 |
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| 日 程 |
12月3日(金) 19:00〜21:00 ※1月はありません |
| 場 所 |
関西総合リハビリテーション専門学校 |
| 内 容 |
高次脳機能障害について |
| 連絡先 |
平成病院 小濱 【Tel】 0799-42-5335 |
| 名 称 |
老健リハ交流会 |
| 日 程 |
1月19日(水) 19:00〜21:00 ※12月はありません |
| 場 所 |
幸生病院地域リハビリテーションセンター 中研修室 |
| 内 容 |
未定 |
| 連絡先 |
介護老人保健施設 白寿苑 北岡 【Tel】 079-438-2999 |
| 名 称 |
神戸ハンドリハビリテーション研究会 |
| 日 程 |
1月13日(木)17:00〜19:00 ※12月はありません |
| 場 所 |
神戸労災病院 作業療法室 |
| 内 容 |
症例検討会(予定) |
| 連絡先 |
神戸労災病院 リハ科 池本 【Tel】 078-231-5901 |
| 名 称 |
西神戸地区精神科勉強会 |
| 日 程 |
12月〜1月に行ないますが日程は未定 |
| 場 所 |
新生病院 |
| 内 容 |
退院促進について |
| 連絡先 |
垂水病院 清水 【Tel】 078-994-1151 |
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