| 第12回 近畿作業行動事例検討会(参加者1) |
ずいぶんと寒くなってまいりました。皆様お元気でお過ごしのことと思います。師走に入り、仕事だけでなく、身の回りもあわただしくなってこられたのではないでしょうか。
さて、いつも当事例検討会にご参加くださり、ありがとうございます。早いもので、当事例検討会も第12回を迎えます。今回は、「作業質問紙」と「作業バランス自己診断」について初めての講義をいただきます。お忙しいとは思いますが、今年も勉強の締めくくりとして、皆様お誘い合わせの上、どうぞ、ご参加ください。
お待ちしております。
会場は、次回と同じく宇治病院さんです。帰りは、JRですぐ、宇治平等院あたりで、お茶とお菓子を楽しんで帰られてもいいのでは。
| 日 時 |
2008年12月14日(日) 10時〜12時30分(予定) |
| 場 所 |
宇治病院 2階会議室
〒611-0011 京都府宇治市五ヶ庄芝ノ東54-2
http://www.uji-hosp.or.jp/access.html |
| 参加費 |
2000円(学生1000円) |
| 講 師 |
首都大学東京大学院
教授 山田 孝 先生(日本作業行動研究会会長) |
| 担 当 |
常葉リハビリテーション病院
野藤弘幸 先生(日本作業行動研究会理事) |
内 容
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事例検討 身体障害領域 : 東出 洋平さん 滋賀医科大学付属病院
身体障害領域 : 阿野 祐土さん 洛和会丸太町病院
講 義 「作業質問紙(OQ;Occupational Questionnaire)」
「作業バランス自己診断」について |
| 連絡先 |
近畿作業行動事例検討会 事務局 南 征吾
〒631-0805 奈良市右京1丁目1番5
学校法人 青丹学園 関西学研医療福祉学院
TEL 0742-72-0600
FAX 0742-72-0635
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*ご参加いただける方は、なるべく、e-mailでご連絡をお願い致します。
*件名に「第12回近畿作業行動事例検討会 参加申込」、メッセージ欄に「氏名」
「所属施設名」 「所属施設住所」 「メールアドレス」をご記入ください。
*なお、資料作成等の都合上、申し込みは開催の3日前までにお願いいたします。 |
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| 『今、求められる現場対応〜障害のある人(中高年者含)の運転免許取得とその環境』セミナー |
1. 趣旨及び目的 独立行政法人福祉医療機構の平成20年助成事業「高齢者・障害者基金」
特別分としてセミナーを実施
事業名称 障害のある人のための運転免許取得環境の整備事業
約6年の任意団体の活動期間を経て、昨年7月に内閣府の所轄官庁として認可されました特定非営利活動法人運転免許取得支援センターでは、障害のある人(中高年含)の運転免許取得支援活動や167箇所の福祉作業所の支援活動などを行っております。
特に運転免許取得に関する当団体の専任窓口には、障害のある人とその家族の問い合わせだけでなく、医師、リハビリテーションに携わる理学療法士、作業療法士、ソーシャルワーカー、ケアマネージャーなど、障害のある人と接する専門職の方から、障害のある人の運転免許取得とくるま周辺についてのお問い合わせが多く寄せられています。こうした現場の声に対応する為のセミナーとなります。
生まれながらに障害をもたれた方や、事故や病気で中途障害になられた方達が、自動車運転免許証を取得するにあたり、最初に相談をされる方達に対して運転免許証の取得方法、及び、運転に必要な自動車と装置等の周辺環境について正しい情報と理解を深めていきます。
また今回のセミナーでは、「高齢社会における自動車」(東京大学 工学部 鎌田実教授)、「移動制約者の移動を支援するバリアフリー法と福祉有償運送」(神奈川総合リハビリテーションセンター 藤井直人氏)など、車いす使用者だけでなく、高齢者(加齢によるハンディキャップ者)もテーマにとりあげています。障害のある人が自立するために、移動の手段として必要な福祉車両について、少しでも多くの方にご理解をいただき、運転免許取得と、自動車とその周辺の環境改善を推進します。
2.主催 特定非営利活動法人 運転免許取得支援センター
3.後援等 財団法人日本障害者リハビリテーション協会(厚生労働省直轄団体)
交通エコロジーモビリティ財団(国土交通省直轄団体)
東京都
(厚生労働省)(申請済・検討中)
| 日 時 |
リハビリテーション専門職従事者向けコース 3日間プログラム
第1回目 平成20年10月11日(土) プラットフォームちよだ
第2回目(実技) 11月15日(土) 船の科学館
第3回目(合同) 12月 6日(土) プラットフォームちよだ
*9:30受付開始 10:00開始 17:10〜17:45終了
障害のある人への理解を深める 自動車訓練と運転補助装置 3日間プログラム
第1回目 平成20年10月12日(日) プラットフォームちよだ
第2回目(実技) 11月16日(日) 船の科学館
第3回目(合同) 12月 6日(土) プラットフォームちよだ
*9:30受付開始 10:00開始 17:10〜17:45終了 |
| 会 場 |
ちよだプラットフォームスクウェア
東京都千代田区神田錦町3‐21 ちよだプラットフォームスクウェア
TEL:03-3233-1511 FAX:03-3233-1501
船の科学館
東京都品川区東八潮3番1号 船の科学館
(総務部)03-5500-1111 FAX03-5500-1190 |
| 参加対象 |
リハビリテーション専門職、医療・福祉関係者
一般(障害のある人及びそのご家族、企業などのサービス提供者、関係各所団体・個人等)
*どちらのコースも受講制限なく、受けることができます |
| 詳 細 |
特定非営利活動法人 運転免許取得支援センター
http://www.for-dab.jp/seminar08/index.html
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| 2008年度 コミュニケーション支援技術講習会 |
| 日 時 |
平成20年11月15日(土) 〜 16日(日) |
| 内 容 |
社会生活の中でコミュニケーション活動は大きな役割や意味を持ち、ADL支援としてコミュニケーション活動に対する治療や支援は大切である。今回は、重度肢体不自由児・者が家族や支援者、社会とのコミュニケーションを図るために、身体活動、道具環境、情緒情動面等の視点から実技をふまえた講習を行います。 |
| 講 師 |
松本琢麿 (神奈川県総合リハビリセンター OT)
山本智子 (狭山神経内科病院 ST)
田中栄一 (国立病院機構八雲病院 OT) 他 |
| 会 場 |
兵庫県立総合リハビリテーションセンター (兵庫県神戸市西区曙町1070)
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| 定 員 |
40名 (集まり次第、〆切にさせて頂きます) |
| 参加費 |
12,000円 |
| 募集締切 |
10月31日 (金) |
| 申込方法 |
Emailにて1件につき1名ずつ、氏名・職種・経験年・所属・郵便番号・所属住所・電話番号、
件名に「講習会応募」と明記の上、下記アドレスまでお申込み下さい。返信メールが受信できるように、設定および調整をしておいて下さい。 |
| お問合せ |
神奈川リハビリテーション病院 作業療法科 児玉・宮内
TEL : 046-249-2562 (17時以降)
事務局E-mail :
研究会広報HP : http://geocities.yahoo.co.jp/gl/communication_at |
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| トランスファー(移乗・移動)セミナー |
| 日 時 |
2008年10月19日(月) 9:30 〜 16:30 (9:00受付開始)
「トランスファー(移乗・移動)セミナー ”ベッド上における姿勢修正”」
10月21日(火) 9:30 〜 16:30 (9:15受付開始)
「問題解決能力向上のためのトランスファー(移乗・移動)セミナー」 |
| 場 所 |
ラックヘルスケア株式会社(大阪市中央区南船場 大阪市営「心斎橋」駅徒歩10分) |
| 定 員 |
各20名限定 (先着順) 定員になり次第締め切ります |
| 参加費 |
25,000円
※詳しい内容や参加申込みは ラックヘルスケア梶@
http://www.lac-hc.co.jp/school/index.html を参照 |
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| 第42回 全国研修会とちぎ会場 |
申込締切を延長し、当日受付を設置致します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
| テーマ |
自立支援に向けたリハビリテーション・マネジメントと連携
〜拡がる作業療法のフィールド〜 |
| 日 時 |
平成20年10月4日(土)〜5日(日) |
| 場 所 |
栃木県総合文化センター |
| 参加費 |
事前申込:会員10,525円、非会員20,525円、他職種12,525円
学生3,525円、一般無料(公開講座のみ)*含事務手数料
当日受付:会員12,000円、非会員22,000円、他職種14,000円
学生5,000円、一般無料(公開講座のみ) |
| 申込締切 |
平成20年9月19日(金)まで
※詳しくは栃木県作業療法士会ホームページ http://www.tochi-ot.com をご覧下さい。 |
| 事務局 |
国際医療福祉大学 保健医療学部 谷口 敬道
FAX: 0287-24-3016 E-Mail: |
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| 「患者の自立を促す車いすクッションの選び方」 |
| 日 時 |
2008年9月1日(月) 9:30 〜 16:30 |
| 場 所 |
ラックヘルスケア株式会社(大阪市中央区南船場 大阪市営「心斎橋」駅徒歩10分) |
| 定 員 |
20名 |
| 参加費 |
30,000円
※詳しい内容や参加申込みは ラックヘルスケア梶@http://www.lac-hc.co.jp を参照 |
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| 第1回 環太平洋リハビリテーションセミナー at Tokyo Bay |
第1回 環太平洋リハビリテーションセミナー at Tokyo Bay
リハビリテーション最前線―機能回復の新機軸―
理論、実践、そして教育の立場から
最先端リハビリテーションについての環太平洋交流セミナーを開催する運びとなりました。リハビリテーションの実践、研究、教育において全米の中心となっている南カリフォルニア大学から3名、日本からは慶應義塾大学から新進気鋭の2名の講師をお招きします。講演に引き続き、デモンストレーションも予定されており、盛りだくさんな内容となっています。通訳もございますので、PT、OT、リハ医の皆様、リハビリテーションに興味を持つ皆様、ふるってご参加ください。
| 日 時 |
2008年6月21日(土) |
| 主 催 |
慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室 [http://www.ko-rehabili.net/]
南カリフォルニア大学 生体運動学・理学療法学部 [http://pt.usc.edu/]
東京湾岸リハビリテーション病院 [http://www.wanreha.net/] |
| 共 催 |
ATR脳情報研究所、「脳を活かす」研究会、
情報通信研究機構未来ICT研究センター |
| 講 師 |
南カリフォルニア大学 生体運動学・理学療法学部
(University of Southern California, Division of Biokinesiology and Physical Therapy)
Associate Dean and Chair James Gordon, EdD, PT, FAPTA
Professor Carolee J. Winstein, PhD, PT, FAPTA
Assistant Professor Dr Nicolas Schweighofer, PhD
慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室
講師 藤原 俊之先生, MD, PhD
慶應義塾大学理工学部生命情報学科
講師
牛場 潤一先生, PhD |
| 講演会場 |
セミナーハウス クロス・ウェーブ 幕張 2F ホール
[http://www.orix.co.jp/x-wave/makuhari/index.htm]
千葉市美浜区中瀬1-3 幕張テクノガーデンA棟
JR京葉線「海浜幕張」駅(北口)から 徒歩3分
幕張メッセから 徒歩8分
(テクノガーデン内に託児所あり
[http://www.nihonhoiku.co.jp/facilities/hoikuen/makuhari/])
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デモ・
懇親会会場 |
東京湾岸リハビリテーション病院 [http://www.wanreha.net/]
千葉県習志野市谷津4-1-1 (専用バスにて講演会場から移動) |
| 参加費 |
(定員150名)
医師 8000円 (当日10000円)
PT OT/一般 6000円 (当日8000円)
学生 4000円 (当日6000円)
懇親会 2000円
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| 参加申込み |
http://www.wanreha.net/pacificrim(2月初旬に受付開始予定)
問い合わせ
〒275-0026 千葉県習志野市谷津4-1-1 東京湾岸リハビリテーション病院内
環太平洋リハビリテーションセミナー事務局
http://www.wanreha.net/pacificrim
email:
fax: 047-453-9002 |
スケジュール
(予定)
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9:50−10:00 オープニング 慶應義塾大学医学部 里宇 明元教授
10:00−12:20 セッション1 実践の立場から
神経機能リハの臨床実証−EXCITE trialをはじめとして− Dr Carolee J. Winstein
HANDS療法 ―上肢機能回復への新しいアプローチ― 藤原 俊之先生
(日本リハビリテーション医学会 生涯教育研修会単位付与[5単位]]
13:20−15:40 セッション2 理論の立場から
課題の自動的な最適化による機能回復の最大化 Dr Nicolas Schweighofer
ブレイン・マシン・インターフェースを活用した新しいリハビリテーションの構築
牛場 潤一先生
15:50−17:00 セッション3 教育の立場から
USCの教育・臨床・研究、そしてパートナーシップへのビジョン―我々が全米No1な訳―
Dr James Gordon
17:00−18:40 セッション4 デモンストレーション
最先端リハビリテーション専門病院へのいざない
東京湾岸リハビリテーション病院 近藤 国嗣院長
デモンストレーション (於)東京湾岸リハビリテーション病院(専用バスで移動)
(HANDS、BCI/BMI、NIRS、三次元動作解析 他)
18:40−21:00 懇親会 (於)東京湾岸リハビリテーション病院
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| 企 画 |
東京湾岸リハビリテーション病院 大高 洋平
南カリフォルニア大学 生体運動学・理学療法学部 Nicolas Schweighofer
慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室/ATR/NICT 大須 理英子 |
内容の変更等は、http://www.wanreha.net/pacificrimでご案内させて頂きますのでご確認ください。
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| 第20回 日本ハンドセラピィ学会学術集会 演題募集 |
| 日 時 |
2008年4月18日(金) ・ 19日(土) |
| 会 場 |
ノバホール(つくば市吾妻1丁目) |
| テーマ |
「橈骨遠位端骨折 ―基礎知識から実践までー」 |
| 参加費 |
会員 3,000円、非会員 8,000円(1日のみ参加 5,000円)、学生500円
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| 演題募集要項 |
テーマ演題(シンポジウム)、一般演題(口述) |
| 演題募集期間 |
受付期間 2007.9.1〜10.31、抄録原稿締め切り 2007.11.30 |
| 申 込 方 法 |
E-mailで演題名、演者名、職種、所属、Tel、希望セッション(テーマ・一般)を明記されご応募下さい。応募者には抄録作成要項をE-mailで送付致します。 |
| 問 合 先 |
愛野記念病院 作業療法士 田崎和幸 Tel.0957-36-0015
E-mail : |
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| 京都高次OT合同研修会2008 |
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| 平行(前提)リハビリテーション講演会のお知らせ |
| 日 時 |
2008年3月29日(土) 14:00〜16:00 |
| 講 師 |
・めまいと平衡機能に対するリハビリテーション(英語)
Helen S Cohen, EdD. OTR.FAOTA (Baylor医科大学耳鼻咽喉科教授)
・平衡訓練−アンケートから見る日本での現状ならびに自験対策(日本語)
関谷透(宇部リハビリテーション病院顧問)
・めまいの集団リハビリテーション(ビデオ提示/日本語)
新井基洋(横浜市立みなと赤十字病院部長) |
| 会 場 |
大阪市立大学大学院医学部 会議室
(大阪市阿倍野区あさひ町1-4-3) |
| 会 費 |
2000円(資料代・連絡費他:学生大学院生は無料) |
| 申し込み |
宇部リハビリテーション病院
Fax: 0836-51-4441
資料準備の都合上事前申し込みを3月15日までにお願いします。 |
平衡リハビリテーションは新しい分野ですが、米国・オーストラリアではPT/OTが活躍し成果を挙げている 領域です。今回第25回バラニー学術会議で京都に来日される作業療法士のコーエン博士を囲む特別講演会 を有志が企画しました。
また、バラニー学術会議(京都国際会館:3月31日−4月3日:http://www.acplan.jp/barany2008/)でも平衡
リハビリテーションに関する特別プログラムを計画中とのことです。あわせてご参加下さい。
(情報提供:日本作業療法士協会WFOT代表 冨岡詔子)
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| 平成20年度診療報酬改定情報 |
平成20年度診療報酬改定(案)が出ました。
以下にアクセスしてください。
保険福祉対策部
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2008/02/s0213-4.html
近く、保健福祉対策部のページが新設されます。
そちらにも情報を掲載していきます。
ご期待ください。 |
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| 第7回 近畿作業行動事例検討会のご案内 |
日本作業行動研究会主催
近畿作業行動事例検討会
担当 野藤 弘幸
事務局 南 征吾
拝啓 初春の候、先生におかれましては時下、益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。 平素は当事例検討会にご参加、ご支持を賜りまして、ありがとうございます。
さて、第7回 近畿作業行動事例検討会が2月24日に開催いたします。下記に内容を記載いたしました。ご参加をお待ちしております。前回の事例検討会では、2事例の検討と山田孝先生より「作業機能状態評価法・協業版(AOF−CV)」についてのご講義を頂き、非常に充実した事例検討会となりました。是非とも、諸先生方お誘いのうえ、事例検討会にご参加ください。
寒さが厳しい折、お身体には何卒ご自愛くださいませ。
敬具
| 日 時 |
2008年2月24日(日) 10時〜12時30分 |
| 場 所 |
京都民医連中央病院 リハビリテーション室
〒604-8453 京都市中京区西ノ京春日町 16−1
*駐車場のご利用はできませんので、最寄りの公共交通機関のご利用をお願い致します。 |
| 参加費 |
1000円(学生500円) |
| 講 師 |
首都大学東京 教授 山田 孝 先生(日本作業行動研究会会長) |
| 担 当 |
常葉リハビリテーション病院 野藤 弘幸 先生(日本作業行動研究会理事) |
| 内 容 |
事例1(身体障害領域) 滋賀医科大学 東出 洋平さん
事例2(精神障害領域) 宇治黄檗病院 若狭 和樹さん
講義内容:Occupational Self Assessment , Revised(OSA-U)について
「作業に関する自己評価・改訂版」
・
OSA−Uのマニュアルを販売する予定です(価格:2,500円)
・
OSA−Uを持っている先生はご持参くださいませ。 |
| 連絡先 |
近畿作業行動事例検討会 事務局 南 征吾
〒631-0805 奈良市右京1丁目1番5
学校法人 青丹学園 関西学研医療福祉学院
TEL 0742−72−0600
FAX 0742−72−0635
e-mail
*ご参加いただける方は、なるべくe-mailでご連絡をお願い致します。
*なお、資料作成等の都合上、申し込みは開催の一週間前までにお願いいたします。 |
京都民医連中央病院 交通のご案内

(地図はクリックで拡大します。) |
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| 現職者研修開催のお知らせ |
会員各位 徳島県作業療法士会学術教育局教育部
現職者研修開催のお知らせ
時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。さて、下記のとおり身体障害分野・発達障害分野の現職者研修会を開催いたしますのでお知らせいたします。多数の会員の参加をお待ちしております。
記
| 日 時 |
2008年2月9日(土) ・ 10日(日) |
| 場 所 |
徳島県郷土文化会館
徳島市藍場町2‐14 TEL088-622-8121 |
| 募集人数 |
身体障害100名、発達障害80名 |
| 参加費 |
8,000円
|
| 懇親会 |
平成20年2月9日(土) 19:00〜 4500円程度を予定しています。 |
| 申込み締切 |
平成19年12月25日 |
| 申込み・問合せ |
リハビリテーション大神子病院 リハビリテーション部 細川友和
Tel:088-662-1014 fax:088-662-2275 |
プログラム
平成20年2月9日(土)
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身体障害分野 |
発達障害分野 |
09:30〜10:20
10:30〜12:00
12:00〜13:00
13:00〜14:30
14:45〜16:15
16:30〜18:00 |
受付
身体障害総論
講師:野間博光OTR(岡山旭東病院)
昼休み
急性期の作業療法@
講師:野間博光OTR(岡山旭東病院)
急性期の作業療法A
講師:野間博光OTR(岡山旭東病院)
回復期の作業療法@
講師:谷川正浩OTR(NTT東日本伊豆病院) |
受付
脳性麻痺、重症心身障害の作業療法概論
講師:岸本光夫OTR
昼休み
脳性麻痺、重症心身障害の作業療法@
講師:岸本光夫OTR
脳性麻痺、重症心身障害の作業療法A
講師:岸本光夫OTR
脳性麻痺、重症心身障害の作業療法B
講師:岸本光夫OTR |
平成20年2月10日(日)
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身体障害分野 |
発達障害分野 |
09:30〜10:20
10:30〜12:00
12:00〜13:00
13:00〜14:30
14:45〜16:15
16:30〜18:00 |
受付
回復期の作業療法A
講師:谷川正浩OTR(NTT東日本伊豆病院)
昼休み
回復期の作業療法B
講師:谷川正浩OTR(NTT東日本伊豆病院)
維持期の作業療法@
講師:増田一郎OTR
(アシストジャパンデイサービスセンター1号館)
維持期の作業療法A
講師:増田一郎OTR
(アシストジャパンデイサービスセンター1号館) |
受付
軽度発達障害に対する感覚統合療法概論
講師:太田篤志OTR
(姫路独協大学医療保健学部)
昼休み
軽度発達障害に対する感覚統合療法@
講師:太田篤志OTR
軽度発達障害に対する感覚統合療法A
講師:太田篤志OTR
(姫路独協大学医療保健学部)
軽度発達障害に対する感覚統合療法B
講師:太田篤志OTR
(姫路独協大学医療保健学部) |
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| 滋賀県士会事業部主催 精神分野研修会のご案内 |
滋賀県作業療法士会事業部精神分野
部長 嶋川昌典
平成19年度の滋賀県作業療法士会事業部では、毎月一回定期的に「精神障害作業療法(医歯薬出版
株式会社)」をゼミ形式でまとめていくという勉強会を行っています。その一環として、本の編者、小林正義
先生(信州大学医学部保健学科助教授作業療法学専攻)をまねいての研修会を企画しています。
研修会の会場が少し広めの会場をとれましたので、滋賀県士会員以外方の参加も出来るようになり
ました。ご希望の方があれば、以下の要綱にそってお申し込み下さい。尚、今回の研修会は、小林先生を
囲んでの
「精神障害作業療法」についての質疑応答が主となってきますので、参加される方はその本を
一読してもらう 必要があります。積極的な御参加をお待ちしております。
研修会
| 日 時 |
平成 20年 2月 2日(土) 14時から |
| 場 所 |
山科アスニ− 研修室1 |
| 内 容 |
14:00 小林先生からトピックス
14:30 精神障害作業療法に関しての質疑応答
17:00 終了
18時より、ナイトセミナー(希望者の方に限る) |
| 参加費 |
1000円(滋賀県士会員)、2000円(他府県士会員)
OT協会のポイントがつきます。
|
| 定 員 |
40名(滋賀県士会員含む) |
参加申し込み者は、
御氏名、会員番号、所属、質問(参加者多数の場合、選考基準にもなります。400字未満を目安として
下さい) 、ナイトセミナー参加希望の有無、を明記して下記あて先まで(ナイトセミナーは親睦会ですので、
詳細は下記までお問い合わせ下さい)
参加申し込み先: (琵琶湖病院 OT嶋川)メールのみ受けつけ
参加締め切り:平成20年1月11日(金) 17時
研修会希望者が多数の場合は以下の基準で選考します。
1.
質問の有無、およびその内容
2.
参加申し込み順
申し込みくださった方には全員に1月16日以降に参加可能か不可のご連絡をさせていただきます。
連絡はメールのみとします。送信してくださったメールアドレスに返信するという形になります。
ご不明な点は、琵琶湖病院 OT嶋川までお願いします。

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| 京都府作業療法士会「特別支援教育研修会」の開催について |
平成19年12月1日
関係者各位
京 都 府 作 業 療 法 士 会
会 長 平山 聡
特別支援教育OTチーム
委員長 高木 玉紀
京都府作業療法士会「特別支援教育研修会」の開催について
晩秋の候、皆様にはますますの御清栄のことと存じます。
今年度より、京都府作業療法士会では、特別委員会「特別支援教育OTチーム」を設置し、学校訪問等を
実施しております。この度、教育と作業療法の各々の視点から特別支援教育を捉え、連携を深めたく、
下記のような研修会を開催いたします。
つきましては、ご多忙の折とは存じますが、多数ご参加いただきたくご案内申し上げます。
記
1.日 時 平成20年1月27日(日)13時30分〜16時30分(開場13時00分)
2.場 所 ひと・まち交流館 京都 TEL:075-354-8711
〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1

(地図はクリックで拡大します)
3.内 容 「京都府における特別支援教育の現状と他職種との連携」
(予定) 鋒山智子 氏(京都府教育庁指導部特別支援教育課指導主事)
「米国におけるLD・ADHD・高機能自閉症の教育」
田中奈美 氏
「中学校における実践報告」
鳴海正也 氏(四条中学校 通級指導教諭)
石原詩子 氏(京丹波町子育て支援課 作業療法士)
灘 裕介 氏(花ノ木医療福祉センター 作業療法士)
「作業療法は特別支援教育に何ができるか?」
高木玉紀 氏(洛西愛育園 作業療法士)
4.参 加 費 教育関係者(学校教員、幼稚園教員、保育士など):無料
作業療法士:京都府士会員無料、他府県士会員1000円
(生涯教育のポイントにはなりません)
他の専門職種:1000円
5.申し込み まで「研修会参加希望」のタイトルで、
氏名(ふりがな)、所属、職種、電話番号、メールアドレス(携帯不可)、
講演に対する希望を記載のうえ、メール下さい。
先着250名。( お断りの場合のみ、返信致します。)
6.締め切り 平成20年1月19日(土)
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| 第17回日本障害者スポーツ学会 |
| 日 時 |
2008年1月26日 9:00〜17:00 |
| 場 所 |
川村義肢株式会社 大東本社
大阪府大東市御領1-12-1
072−875−8020 |
日本作業療法士協会様から、基礎コースポイント1単位認定のご承認頂きました。 |
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県内OT勉強会情報(12、1月分) |