| 1924年(大正13年) |
社団法人凌霜会設立 |
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戦前の大阪凌霜倶楽部の活動については1934年(昭和9年)の会員名簿が残されているのみ。
大阪市北区中之島の朝日ビルディング4階にて活動 |
| 1945年(昭和20年) |
敗戦後進駐軍の接収により活動は中断 |
| 1970年(昭和45年) |
今橋クラブや大阪倶楽部にて定例午餐会などの活動を再開 |
| 1973年(昭和48年) |
凌霜会大阪支部総会にて、大阪凌霜クラブの設立を可決 |
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時の支部長 会津幸雄(昭11)
常任幹事(=設立実行委員 )村瀬正信(昭13)、高井恒昌(昭15)、村津亮吉(昭17)、浅野寛(昭20)、富田勝年(昭23)、西沢信雄(昭23)、平田二郎(昭23)、大内一成(昭25)、江藤基雄(昭26)、生駒一夫(昭28)、中安哲夫(昭29) |
| 1976年(昭和51年) |
大阪駅前第1ビル11階(現在場所)を購入。
5月31日開設披露
6月1日オープン。
中山正實画伯(大正8)より、六甲台講堂の壁画「光明」「雄図」の下絵の寄贈を受ける |
| 1986年(昭和61年) |
10年目を迎えて内部の大改装を実施 |
| 1997年(平成9年) |
組織変更により理事会と運営委員会を分離、運営委員長と事務局長は任期を1年として順次下学年に引き継ぐこととした |
| 2001年(平成13年) |
クラブ開設25周年記念パーティ開催 |
| 2002年(平成14年) |
大学創立100周年を契機に、名実ともに全学卒業生のクラブとして再出発。全学関係者の利便と懇親を向上させるために新たにセミナールームを取得、またクラブの名を神戸大学学友会大阪クラブ/大阪凌霜クラブと改めた。 |