「国境超えて」の段(2005.7.1)


 今日も飲み会である。珍しい事に立て続けだが、今回は同じエリアにある支社の同じ仕事をしてる窓口勤務員の親睦を深めるという会である。名付けて「国境会」(詳しい事はわからんが、大阪と兵庫でまたがっているせいだと思われる)である。

 それで、行ってみた感想であるが「あれ? 実は俺が一番きつい思いしてる?」といういらん現実を知ってしまったことが唯一の収穫かもといった感じだ。ぶっちゃけ、初対面の人間に腹を割って話せるわけもないし(ぶっちゃけすぎ}
 ま、顔をつないでおいて損することはないだろうから、今回の会はこれはこれで有意義なものであったに違いない。

 しかし、そんなことより仕事のしわよせの方が気になる・・・
 

 
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