「やすみがない」の段(2005.4.17)


 あのね、じょうしのひとがね「かんさまえ」だからかいしゃにでてこいっていうの。それでこのどにちはつぶれてしまってやすみがないの。さいていでもしゅうにいっかいはひるまでねてねだめしないとつらいのにそれもできないし、とりだめしたてれびをみることもままならないの。だからいま、ちょっとこわれぎみなの。あははは。

 あと、さいきんわかったことだけど、かいしゃのちかくにおおきなほんやさんがないからしんかんちぇっくとかぜんぜんできないことがわかったの。いままでのかんきょうはめぐまれていたんだね。いまさらおそいけど。

 それともうひとつわかったのはぼうしょうせつとうこうさいとへいくりつはまえよりあがったかもということ。だってかえってきていちじかんぐらいしかじかんがなかったらげーむをするよゆうはないし、ちょちょっとかきこむぐらいしかできないんだもん。でもまとまったのはかけないからりれーしょうせつにさんかするぐらい。それがげんかい。

 さいきんあまりにもつかれたかえりみち、だれもいないよみちでじゅそのことばをつぶやいてたよ。あぶないね。

 
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