「1週間」の段(2005.4.6)
異動してから1週間、ようやくまともな休み(土曜日当直の代わりの公休)だ。日曜も休日なのだが、土曜日の当直で完徹で仕事したら、帰って昼飯食べてぶっ倒れるように寝たら、起きたら夜の10時過ぎで晩飯食ったら風呂入って寝るだけだった。メールチェックすらできてない。
で、こうしてようやくの休みでこうしてメールチェックして雑記を書くこともできるというわけだ。
この1週間は――すげー長かった。長すぎるといってもいい。とにかく辛くてしょうがない。
何ができるはずもない素人同然の人間を捕まえていきなり要求される水準は高いはしなきゃいけない事は多すぎるはで、大変だ。朝起きていきなりテンション上がらない毎日だ。
会社の先輩もフォローはしてくれるのだが、「メリハリつけなあかんから今日はもう帰れ」と言ったかと思えば「締切には間に合うんか」「これはお前がやらなあかんのやぞ」と言ったり、「勝手なことを一人でして責任とれんようなことするなよ」と言ったかと思えば「自分の判断でやれ」と言ったり、首尾一貫しないのはなんとかならんものか。今はまだ、頼りにしなきゃならん立場だからどーのこーの言う権利は全くないのだけど。
は〜、早いとこ仕事に慣れてハイスピードでこなすことができるようになれば状況は変わるのだろうか。どうにかしてくれ、マジで。