「久々の手紙」の段(2004.5.17)
忘れた頃に、という感じだが娘から手紙が届いた。
いまいち中身が短いかな〜っという気がしないでもなかったりだが、まあいいや。
また、清書して訳文をアップしなけりゃなと。
と、今度はこちらから手紙を書く番だ(別に順番があるわけじゃないが)
はてさて何を書いたものか。
とりあえず月末に「第一回兵庫フォスター・ペアレント会」とやらがあるそうなので、それに合わせてなんとかしなきゃな。
プレゼントも――思いつけば入れるってことで。うむ。