「謙虚な人」の段(2003.12.7)
おっと、気がつくと12月も上旬が終わりかけなのに雑記が一つもないや。
それというのもショート・ショートを書いてたからなんだけど。通勤中の電車しか雑記とか書く時間がとれないから、ショートx2書くと雑記が書けないんだよね・・・
というわけで、「美女と柳生」――以外なことに書きあがりました(笑)
あとは読み返しての校正作業とあとがきを書いたらアップするって感じ。でも時間とれなかったら来週末ぐらいになるかも。自分で言うのもなんですが、今まででも指折りの妙さです。なんかやたら長いし・・・読んでくれる人の反応が激しく不安(笑)
それはともかく雑記も必要ってことで、今回のネタ。
会社で年末の自己申告を書かされました。まあ、家族の状況だとか、どっか別の部署に行きたい〜とか、そ〜ゆ〜ことを書くことになるわけだが、そこに自己評価みたいな欄があるわけだがどうにもおかしい。
――5段階で評価するわけだが「謙虚である」に自分で最高評価する人間ってのは「謙虚」って言えるのか?(笑)
かといって自分で「傲慢だ」と認識している人間が謙虚というわけでもないんだけどね。
はてさてど〜したものか。