「講師見習い」の段(2003.9.29)
だ〜っ、今日はなんだか気の重い日だった。正確には今週いっぱいこれが続くんだけど。
というのも、私の入った係の担当ジョブの一つに学校での講師をする、というのがあるのだが、それに今回サポート役、というか見習いとして参加しているのだ。
そう、見習い。次からは俺が講師をしなければならないのだ。相手は自分より確実に年上、身分が偉くて下手すると倍ぐらい生きてる人達相手にだ!!
うう・・・本当、気が重い。今日の講義はDOSの使い方だったのだが、既にDOS窓の見方を理解できてない人がいっぱいいたし。
そんな人らを相手に講師をする自信なんてないデス。まじ勘弁してほしいって感じだ。
ともかく今週は先輩の講習する内容を必死でメモして覚えて、自分のものにしなければならない。
ならないんだけど・・・嫌だなぁ。
人には向き不向きがあるはず。なあ、適材適所って言葉知ってる、ねぇ?
直行直帰はいいんだけど――鬱だ!!