「暑中を見舞われる」の段(2003.8.12)
家に帰ったら、懐かしい人から暑中見舞いが届いていた。
こうしてみると、なんか暑中見舞いをもらったのってずいぶん久しぶりな気がしないでもない。っていうか俺自身出した記憶が無いし。
――あれ、俺って社会人だよね?(笑) ま、いいか。ガラじゃないし。
この「徒然雑記」も読んでるとか書いてあったが、最近めっきりペースが落ちて申し訳ね〜って気がします。まあ、だからといってペースが上がるわけでもないのだが。なにせ最近は電車で何も書かないどころか「深夜特急」なんぞを読んで「旅に出て〜」とか思っている状況だし。
ちなみに今日の出来事どいえば、キャッシュカードの暗証番号を間違えすぎて「使用不可」になってしまったことぐらいだ。
・・・いや、結構おおごとですよ?(苦笑) 昼休み中にダッシュで店の窓口まで直接行かなきゃならんのよ? 噂によるとカード再発行の手数料も取られるらしいし。
はあ・・・ついてねえなあ(ついてないんじゃないだろうが)
あと、届いた暑中見舞いのかもめ〜る番号は「248組の388712」である。9月7日に抽選があるらしいので期待しよう。何かあたったらうらやんでもらって結構だ(何様!?)
とまあ、こんな感じでこの雑記を暑中見舞いの返事に代えさせていただきます。返事書くのめんどいんで(笑)