「リアルタイムで大ピンチ」の段(2003.7.24)
いや、もう今現在、ジャストナウで大ピンチだったりするのである。
状況を説明しよう。
飲み会で気がついたら時間が経っていた。終電に間に合わないかもしれないぎりぎりのタイミング。以上(笑えない)
それでこの文章を電車の中で書いているのだが、マジに乗り継ぎの電車に間に合うかどうかわからない。はっきし言ってこんなの書いてる場合じゃないよ〜な気がする。ビバ現実逃避。
はてさてどうしたものか。なんかアルコールのせいで頭痛がして眠ることもできんし、普通電車にゆられて手持ち無沙汰にやきもきするしかないというのも虚しいものだ。
かといって今の状態でショート・ショートとか小説を書くのも厳しいものがある。
再悪間に合わなかったら10kmぐらい歩くか!? 一昨日は当直で1時間しか寝てないし、そうなったら辛いものがあるぞ。当直を交代して次の日曜も当直だし。
そして一番困ったものだと思うのは、「これもネタとしては面白いかも」と思ってしまう自分自身だったりする。もっと真剣になれよ、俺(笑)
――まだ、水曜だぜ? 勘弁してくれよブラザー(誰)
(追記)
終電に間に合いました(笑) 一度何時の電車でOUTなのか真剣に調べなきゃな。