「特に書くことが無い」の段(2003.3.7)
困ったことに書くことが無い。じゃあ書かなきゃいい、といえばその通りなのだが、あんまり書かないでいるのも更新をさぼってるみたいなのでとりあえずなんか書いとこう。
え〜っと、今日は実に疲れる日だった。仕事がとにかく忙しく、脳ミソがオーバーヒートしそうなぐらいだった。朝から晩まで、トイレ以外では買ってきたパンを食べる5分以外は働きづめ――忙しい時期だけとはいえ精神的にも肉体的にも辛いものがある。
それと随分前に学校での後輩にあたる子のために刑法総論の解答例を書いたってなことを書いたと思うが、その子は無事に単位をとれて卒業が確定したらしい。まあ、俺の貢献度は1%にも満たないだろうが、よかったねというところだ。
あと、今日は本来俺が走らされるはずだった駅伝大会が行われた。雨なのに。走らされなくて幸運だったというべきだろう。ちなみに代わりに走った人は2人抜きしたらしい。
ああ、あと本当にどうでもいいことだが、一ヶ月を過ぎてもまだ荒らしが来ている。どんどんネタの質が低下しているので目もあてられない。これだけ醜態をさらしながらも毎日のように来ているのは彼がマゾだからなのだろう。「もっと恥ずかしい私を見て! もっと私を蔑んでください!!」というわけだ。気持は理解できないが、おそらく自分の馬鹿さが公開されていることに悦びを感じているのだろう。世の中には変わった人もいたものだ。
――まったくとるに足らないネタばかりだ。疲れてるんで話を膨らませる気力もないし。明日はやっと休みなのでゆっくり寝られるのが救いだ。こういう日はとっとと寝るに限るな。