「娘に手紙」の段(2002.8.17)
娘に手紙を書いた。
これで手紙を書くのは2回目ということになる。まだこちらからの一方通行だが、それだけに返事がきたらうれしいだろうなあと今から想像してしまう。
とはいえ、明日は宿直で今週の休みは1日しかないということで、なんかやっつけ仕事のようになってしまった面も否定できない。まあ、書くネタは決まってたんだけど、文章の英訳がちょっと・・・もっと練れたか?って気がしないでもない。
それでも行きたかった散髪を犠牲にしたんだからしょうがないよな。よくやったよ、俺は(巻け犬)
ああ、でも教官から書中見舞いのはがきが来てるからその返事も書かないと・・・多忙ですなぁ。