「ぷにぷに」の段(2002.6.2)
昨日は予定どうり大学の時のゼミの飲み会に行ってきました。
ほんの2ヶ月のことだから夏休みの時の方が会わなかった期間が長かったぐらいなのに、えらく懐かしく感じた。なんせ間にいろいろあったからな〜、いやほんといろいろと。
他の人の近況も聞いたりしたが、司法試験組は択一試験が終わってぐったりしていてその話をよくしとった。どこでもしんどいことはしんどいんだよな。自分だけが辛いわけではないってのはちょっと安心する。
噂話として以前このHPの常連だったS石クンの話も出ていた。なんで「法学雑誌」を個人所有してるんだとか・・・まさか浮いてるんじゃなかろうな? ちょっと心配。
今は音信不通だから何やってんだかわからんのだけど。
で、表題の「ぷにぷに」――これだけだとわけがわからんな。
飲み会の流れの中で「マジカルバナナ」をやるはめになったんだが・・・
「ま〜じ〜か〜る〜ば〜な〜な〜、『赤い』といったら『ほっぺた』」
――こう俺の前の人が言ったと思いなせぇ。
そして俺の口から出たのは
「ま〜じ〜か〜る〜ば〜な〜な〜、『ほっぺた』といったら――『ぷにぷに』?」
なぜかそれがOKだったので次の人は「『ぷにぷに』ってなんや〜」と叫びながら罰ゲームのぬるいビールを飲むハメになってしまった。
すまん、俺もわからん。なんだ「ぷにぷに」って(笑)
でも「ほっぺた」からの連想ってのも難しいよな。「キス」とかぐらいしか他にないんじゃないか?
いやまあ、そんだけの話なんだけど。
そりゃそうと来週の日曜は例の場所での同期の面々からバーベキューにさそわれてる。
なんか毎週なんかしらあるなあ。俺は、俺はまったりとすごしたいのにぃぃぃ〜〜〜(魂の叫び)