「成績について」の段(2002.3.5)
昨日の雑記に「いつもどおり優だけだった」と書いたが、これは事実である。
成績表を調べてみたところ、2000年度以降に履修した科目は全て「優」で、「可」とか「良」は1回生の時と2回生の時にしか取っていなかったことが判明。
要は慣れてきたってことなんだろうか。
俺という人間はどうやら勉強が得意な種類の人間らしい。決して勉強が好きなわけでも頭がいいわけでもなく、勉強して、テストでいい点をとることが得意なだけだ。
こういう人間は応用力が乏しくて良くないなとも思うのだが、そういう人間も世の中には必要だろう。
俺の目指しているのは「世の中を動かすブレーン」っていうよりも「一流の歯車」だからね。それでいいよな。
ちなみに専門科目の「優」率はだいたい84%ぐらいです。全ては積み重ねの結果ですな。
あと、関係ないけど久しぶりにショート・ショートを書いてみた。
時々、ふっと思いつくんだよな、これが。それが面白いかどうかは別として(爆)
ふっ、どうせ感想なんて今回も無いのさ・・・