「小説のようなものを書く」の段(2001.9.1)


 実は最近、わたしは小説のようなものを書いたりなんかしちゃってるんですな。これが。
 そんなことするヒマがあったらゲームの一つでもやって紹介しろっていうツッコミが聞こえてきそうではありますが、まあいいか。

 っていうか、もう話自体は書き終わってます。
 原稿用紙に換算すると、だいたい30枚超だから、短編小説の部類に入りますね。
 まだまだ文章力もやたらと不足していたりと問題が山積みでいや〜んな感じです。

 とまあ、一応、書くには書いたんですが、諸事情により、公開(後悔かも!?)はちょっとばかし先になります。
 だったら何で告知するんだといわれそうですが、何ででしょう? 気にしちゃいけませんね。

 ということで、いきなりクイズを出しちゃいます。正解者(あるいは正解に近い人)には何かあげます。
 問題は「わたしが書いた話はどんな内容か?」――こんだけじゃ絶対わからないのでヒントを出します。

ヒント1:タイトルは「天使の声しか聞こえない」――なんかタイトルだけだと面白そう(?)

ヒント2:おふざけはなさそう

ヒント3:こんなの(↓)は絶対出てきません(笑)
天使
 答えが思いついた人は掲示板に書くか、メールなんかでご連絡ください。
 でも、だれも書いてくれなさそうな予感(笑)

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