「いろいろ」の段(2001.7.27)


 まずは前回の補足から。当日に書くと脳が死んでてダメですね、やっぱり。
 個別面接でのやりとりを一部うろおぼえで再現しまてみましょう。

Q.公務員のイメージは?
A.え〜っと、お堅いというか、お役所仕事というか・・・

Q.学生時代に特に印象に残ったことは?
A.特にありません。

Q.友達からは自分の性格についてどういわれますか?
A.「変わってる」と・・・

 な〜んでこんなこと言ってるんだ、俺は(笑)
 やはり正直に言うのは良くないのだろうか・・・でも、嘘をつくのはポリシーに反するんだよな。うむ、これはこれで良し!!――ということにしておこう。

 次に、国家二種試験の一次試験の合格通知が届きました。これで今のところ筆記試験は全勝です。こ〜ゆ〜のは得意なんだけどね。
 ただ、問題があるのが「合同説明会」、これが31日にあります――ん、31日!?
 そう、裁判所事務官の面接試験と同じ日にダブルブッキングしてしまったのです。
 こうなると合同説明会を聞けるだけ聞いて、途中で面接に向かう――しか方法は無いのか?
 実についてない。はっ!? もしや俺を国二に行かせない為の裁判所のワナか!? ってんなわきゃないか。

 次に参院選の話題。
 梅田に行った時、「月亭可朝」の看板があった。あの「ボインは〜」の人である。というかそれ以外の芸を見たことが無い。一応有名人だとは思うが、票が伸びるのだろうか?
 今日、住民票の証明(国家二種試験で必要)で市役所に行ったのだが、「羽柴秀吉」の看板があった。またか、というのが一般の人の思いだとは思うが、私自身はこういう「紙一重」(「ギリギリのラインを踏み越えている」ような気もするが)な人は嫌いではない。ただし絶対に票は入れないが(笑)
 私がどこに投票するかですか? 「U派味覚党」です(嘘)

 最後に、性格診断の話。
 スタさん所で話題になっていた性格診断(キャラミル研究所――キャラを見る!?)を試してみました。
 結果――タイプ7、「受身体質のキクバリスト」だそうです。っていうか大体知ってたぞ、それぐらい。
 詳しい内容は
・ 周囲に対して、言葉だけではなく態度で気配りができる人です。
・人づきあいは  「得意じゃない、けどスキ。」と思っています。
・頼まれてないことでも、他人が喜んでくれそうなことなら  率先的に行う、ボランティア精神が身上。
・どちらかというと受け身体質。  やってほしいことをはっきり言われたほうが  気持ち良く仕事できます。
・つらいこと悲しいことは、自分のなかにそっとしまっておきます。
 ということに心当たりは無いかとのことです。他人から見てどうかは知りませんが。

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