神戸大学クラシックギター部 > 演奏会プログラム > 1960年代
1968年(18回生執行部)
第1回定期演奏会
神戸大学学館ホール 1968年11月21日ラモー: タンブーラン
グラナドス: スペイン舞曲第2番「オリエンタル」
モーツァルト: アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク
ヴィヴァルディ: 2つのマンドリンのための協奏曲より
バッハ: 管弦楽組曲第2番 ロ短調(BWV1067)より シューベルト: ソナチネ バッハ: 農民カンタータ(BWV212)
近衛秀麿: ちんちん千鳥
○この時はまだ同好会で、クラブにはなっていなかったということである。プログラムも藁半紙にガリ版刷りという簡単なものであった。 ←back ↑top
1969年(19回生執行部)
第2回定期演奏会
兵庫県民会館ホール 1969年12月ヴィヴァルディ: 調和の幻想第8番
ベートーベン: メヌエット
グルック: アンダンテ
シューベルト: セレナーデ
成田為三: 浜辺の歌
○この年は、いわゆる大学紛争の年にあたり、多くのクラブ員がやめられたということである。 ←back ↑top